UTAの輪の中でともに学ぼう

塩川香世

 

あなたはなぜ生まれてきたのでしょうか。
何をするために今という時間があるのでしょうか。
あなたは、本当の自分を知っていますか。
あなたはどういう存在でしょうか。
そして、死んだ後、どのような状態であるかご存じでしょうか。

UTAの輪。みんな、集まれ。集まれ。
肉を持つもの、持たないもの、宇宙の友よ、
みんな、みんないっしょに、愛 、心のふるさとへ帰ろう。

 
私達は、今、肉体を持っています。肉体という形を持っています。しかし、私達の本質は意識。愛、愛のエネルギーなんです。
波動の世界がすべてでした。私達は形の世界を本物として、ずっと、ずっと、長い間、気の遠くなるような長い間、転生を繰り返してきました。
すべて苦しい転生でした。間違った転生でした。真っ暗闇の転生でした。その中に真実は何もなかったんです。真実は心に届かなかった。
このことに、誰もこの地球上に転生してきた人達、誰一人として、心で気付いた人はいなかった。誰一人、真実を明らかにする人はいなかった。
しかし、今、こうして、私達が肉体を持っているこの三次元の中で、ようやく、ようやく、田池留吉、アルバートという真実の波動の世界と出会い、三十年の学びの時間を経て、私達は、真実の道、愛へ帰る道を、自分の心の中に見出し始めています。
だから、私達は呼び掛けます。宇宙に彷徨う私達の仲間、この三次元にやってこれなかった私達の仲間に呼び掛けます。
もちろん、肉を持ってこの地球上に転生してきた意識達にも、呼び掛けています。ともに、ともに、帰ろうと。
愛、心のふるさと、私達のふるさとです。私達の心のふるさとは愛でした。愛は、私達の心のふるさとでした。懐かしい、懐かしい母の温もりの中へ、喜びの中へ、ただただ広がっていく中へ帰ってまいりましょう。
私達は、これから、250年、300年かけて、この地球上に、そして宇宙に広がっている空間の中で、私達は、呼び掛けてまいります。
波動として、存在していることを、ただただ自分達の心の中で感じ合い、共鳴し合う喜びの道を、ともに歩いていきましょう。

あなたは目に見えません。あなたはエネルギーだからです。
日々の生活の中で、自分の作ってきたエネルギーを感じてください。
正しい瞑想をして、愛のエネルギーを心に感じられるようになってください。
何を間違えたのか、なぜ間違ったのか、あなたの心で知ってください。
次元移行という意識の流れを心で知ってください。

宇宙を思って瞑想をしましょう。

愛へ帰る道。母なる宇宙を心に呼び、喜び、喜びで次元を超えていく、すべて自分が切望してきたことでした。
肉がすべて、肉を本物として生きてきた過ちの人生。真っ暗闇の中へ落ちていくことしかできなかった過去。
過ちの人生、過ちの過去とともに帰っていく道を選んでください。厳しくて険しいけれど、本物の優しさ、温もり、喜びの世界を知っていくには、それしかありません。
思うは田池留吉を日々実践、実践です。肉の時間の終わるその瞬間まで、思うは田池留吉一筋の道を生きていきましょう。


なぜ、自分に肉という形を用意したのか、思いの世界にある自分をしっかりと学ぶためです。学んで間違い狂い続けてきた自分の世界から本来の明るい世界へ温もりと喜びの世界へ帰っていくために、全部自分で計画してきたことでした。
その自分の思いをいつ、どんなタイミングで心に感じていけるか、そのタイミングをいつまでもどこまでも逸すれば、もはや地獄の奥底の底のずっとずっと奥底から自らを浮き上がらせる術はなしです。打つ手なしです。


宇宙に向ける瞑想、宇宙を思って瞑想、やっていますか。
私は大変幸せです。宇宙と思うだけで嬉しい。心から心からありがとうが響き合っています。間違い続けて狂い続けて真っ暗な中から、それでも母の温もりの中へ、喜びの自分の中へ帰っていこうとする思いが、途轍もなく嬉しい。喜びのいざないが喜びを巻き起こしていきます。結果、形の世界は崩れていきます。総崩れの中から、本当に生きるとは何かとあちらからこちらから叫びに近い声が、思いが飛び交います。自分達の本当の姿を見出していけるこれからなんです。
形は崩れていくけれど、そこから始まりです。ようやく本当の始まりです。ようやくようやく真の姿に気付いていく三次元最終のお勉強をしっかりとして、そしてともにともに旅立っていきましょう。
喜びの出発です。喜びの中へ温もりの中へどんどん歩みを進めていきましょう。
形のない自分達に形を持たせて、自分達の本当の姿を自ら知っていこうと計画してきた三次元のお勉強でした。
それももうあと僅かとなりましたよと、田池留吉の肉を通してメッセージをいただいたのです。意識の流れのいざない、呼び掛けにしっかりと応えて、今世、そして幾度かの転生を経て、必ず、最終時期に出会いを持ちましょう。


アマテラスの国日本。アマテラスが自分の中の本当の世界に目覚めていけばいくほどに、この国はなし崩し的に崩れていきます。嬉しいことです。アマテラスの目覚めから始まりました。宇宙の変革です。闇黒の宇宙が喜びに沸いています。ようやく長い長い真っ暗なトンネルの出口が見え始めた、もう闘いの宇宙は終わりを告げる、心からその時を待ってくれていた自分達の本当の思いと出会っていくのだから、もうこれは爆発的な喜びとともに宇宙の変革が、さらに進んでいきます。その流れは止めることはできません。私達の思いがひとつの中に溶け合って、さらに意識、波動の世界を歩んでいくということでしょう。
出会いがありました。今世の出会いがありました。心からありがとうございます。待って待って待ち侘びてきた思いを真っ直ぐに伝えていただきました。帰ってきなさい、優しい優しい母の温もりでした。抗い続けてきた心にようやく届いたのでした。

宇宙を思う喜びを心に広げていますか。宇宙と思えば嬉しい、ありがとう、間違ってきました、けれど嬉しい、帰れることを知りました、お母さんありがとう、・・・言葉にならない思いを心に感じていますか。
宇宙、遙かなる宇宙。私達の仲間が数え切れない仲間が、宇宙を目指していく。どうぞ、意識の流れに思いを馳せてください。意識の流れはあなたの中にあります。己を脱ぎ捨てて、その意識の流れとともにひとつになっていけるそれぞれに蘇っていきましょう。
300年の猶予があります。心を開いてどんどん宇宙からのメッセージを受けてください。肉というちっぽけな殻から飛び出て、本当の私達の世界へ帰っていきましょう。厳しい険しい自己変革の時を用意していますが、自分を見失うことなく、三次元最終時期に集結してください。

心に温存してきたアマテラスの思い。計画通り宇宙の筆頭はアマテラス。アマテラスのそろい踏みです。世界地図は大きく様変わりしている中、アメリカの地はぎりぎり残っています。なぜならば私達の学びの場、最終の喜びの学びの場を最低限残しておかなければならないからです。もちろん、国土も人心も荒み切っています。そのような中で喜びの渦が巻き起こる、湧き起こるんです。喜びのエネルギーが地球を包み、宇宙の果てまで覆い尽くしていきます。いざ行かん。大号令の許、喜びの旅立ちです。

母の温もりを知ったアマテラス。氷のように冷たい自分の世界だったと心に知ったアマテラス。喜びと温もりの中へひとつの中へ戻っていくアマテラス。それが今世、今という時でした。
神国日本。アマテラスの思いが具現した神国日本でした。どうなっていくかはご承知の通りです。この次元の最終の学びの地に思いを結集しています。計画通り、予定通り意識の流れは仕事をしています。
思いを馳せていきましょう。本来の自分の軌道に乗って、ともにともにです。ただ一点を見定めて存在していこう。心に湧き起こってくる喜びの雄叫びです。待って待って待ち望んできた瞬間をしっかりと心に捉えていこう。はやる思いを感じながら、準備万端整えていく喜びの中にあります。
田池留吉、アルバート、ありがとう。お母さん、ありがとう。

自分と自分の中で、嬉しい着実な歩みを進めていこう。宇宙と思うだけで嬉しい。懐かしい。やっとやっと心から思える今なんだ。今という時を迎えられたんだ。長かった。本当に長かった。何とも言えない感慨深いものが心からせり上がってきます。もう留まることなく、止める苦しさもなく、最終時期、そして次元移行、そして愛へ帰っていくという道筋を突き進んでいくだけです。
すべては予定通り、計画通りです。肉というちっぽけな世界の殻を突き破り、どこまでも広がっていく波動の世界でした。心から心からありがとうございます。この思いとともに目指すはただ一点です。


宇宙とともに、宇宙とともに生きていく喜び、安堵感。本当にすごい時を迎えています。待ちに待った今という時です。闇黒の宇宙をいくつも抱え、それでも今こうして自分達の愚かさに気付き、そしてそして喜び、温もりの宇宙へ帰っていこうとしています。その道筋がはっきりとしっかりと心に見えたという時を迎えています。どうぞ心をひとつにして、ともに歩みを進めていきましょう。
ああ、本当に最終時期が待ち遠しいです。再び、心に蓄えているエネルギーの爆発を肉を通して思う存分やらせていただきます。アルバートの目の中に田池留吉の目を直視して、そして、心の底から叫ぶ瞬間、最終時期の幕開けです。夥しい宇宙の飛来です。宇宙とともに、宇宙とともに次元を超えてまいります。


ともに次元を超えていこうの呼び掛けに、ただただ真っ直ぐに応えていこう。自分の中の喜び、温もりを信じて信じて、すべてを委ねていく幸せを心に広げていきましょう。
肉で肉として生きてきた真っ暗闇の中。そこに灯った明るい灯り。一斉にその灯りを目指して訴えてくる宇宙の友。やっとですね。ようやく、ようやくですね。ともにともに生きていこうと交し合う喜びです。
凄まじいエネルギーは、自分達のふるさと、母なる宇宙へ帰りたいと叫びます。異語でどんどん語り合ってください。
ひとつ、ひとつ、私達はひとつ。喜びの大行進です。それはアマテラスの目覚めから始まりました。宇宙の友の動きがさらに活発になってきます。宇宙的規模の天変地異とともに次元移行の完遂です。 

一番大切なもの、大切なことを心に知って、本当に生まれてきてよかった、お母さんありがとうと心からお伝えください。その思い、エネルギーが仕事をします。宇宙に流れていきます。闇黒の宇宙から喜び、温もりの本来の宇宙に蘇ってきます。目覚めがどんどん発生して、意識の流れに加わってきます。その宇宙が動く様を真っ直ぐに心は捉えていくでしょう。喜びです。喜びだけです。宇宙が、真っ暗闇の宇宙が次から次へと明るい方向に向いていくんです。温もりの中へ喜びの中へ安らぎの中へ帰ろう、帰ろうと互いに共鳴し合って、そしてともにともに歩みを進めます。次元を超えていくという歩みの大行進です。壮大な意識の流れの計画が、アマテラスの国、神国日本から始まったのでした。心に蘇る250年前の喜びを、アルバートの目の中に見て、Taike Tomekichiと叫びます。

今の肉を通して、今世これまで自分に起こってきた出来事、関わってきた人達を振り返れば、そのすべてがある一点を指していたことをはっきりと感じます。その一点のために私は生まれてきた、肉をいただいたことを明確に心で感じるから、本当に意識の世界の計らいはすごいと、一分の狂いもないと、はっきりと分かります。それは大変嬉しいし、幸せなことです。そして、この嬉しい、幸せだという思いが、田池留吉の意識の世界、すなわち本当の自分を信じていく信の深さ強さを広げていきます。信が深く強くなっていけばいくほどに、宇宙が動いていきます。意識と意識の呼応です。正真正銘、肉を介在しない思えば通じる意識の世界です。
心を見るために、自分の実態を知るために肉という形は必要だけれど、その活用方法が間違っていたり、正しく機能しなかったりすれば、肉というものは自分の行く手を阻む最大の難物となってきます。
正しい純粋な意識と意識の呼応により動いていく宇宙達の喜びの渦が、もう間もなく、この地球という星をすっぽり覆い尽くしていくでしょう。


4301) 同じ方向に心の針を合わせて、ともにあり、ともに生き、ともに歩いていく喜びを広げていきましょう。喜びです。喜びだけです。喜びの波動の中に溶け込んでいく喜び、幸せ、安らぎです。
ひとつでした。ひとつの中にありました。ひとつの中にあります。心の気付きがなければ、それが分かりません。欲の思い、他力のエネルギーでは到底ひとつにまみえることはない。遮っているのは自分自身だということに、心で気付いてください。気付き、素直さ、真摯さがなければ、ともに歩みを進めることはできない。意識、波動の世界の法則です。聳え立つ己という牙城を崩してください。私達はそんなちっぽけな存在ではないことを心で知って分かって、真実の波動の世界へ歩みを進めてください。

4302) 自分の真実に出会うために、心に復活していくために、肉というものがありました。肉という形を通して、自分が作ってきた真っ暗な思いの世界を確認して認めていくことが、自分の真実を心に復活させていく第一歩でした。我は正しいというところからは、真実は絶対に見えてきません。たとえ、心に感じるものがあっても、それは冷たく重く小さな世界でしかありません。
我を崩してください。肉を持たせてくださいという思いに、そしてその思いに繰り返し応えてくれた思いに、素直に心を向けられるあなたならば、ああすべてが優しさ、温もり、喜びだと自分の中に響き伝わってきているでしょう。それは私達は愛以外の何物でもないこと、愛溢れる中に存在していることをあなたの心が、つまりあなた自身が証しているということです。
思いましょう。ただ素直に真っ直ぐに思いましょう。思う喜び、思える喜びの波動の世界をどんどん広げていってください。

4303) 田池留吉、アルバートを思う喜び、思える喜び。これだけが真のパワーです。心の針の向け先を確定して、そして思えばいい。本当に針の向け先がピタリと合っていれば、その波動が仕事をします。
とにかく、今は思うことが嬉しい。思えることが嬉しい。何はなくとも嬉しい。そういう思いが自然と込み上がってくる状態であればいいのではないでしょうか。もちろん、その状態であるということは、愛へ帰る一本道が心に見えている状態です。心に見て、淡々とその方向に歩みを進めている今であるはずです。
間違い続けてきたから、真っ暗闇には違いないけれど、それでも、そんな自分にありがとう、お母さんありがとうです。肉を持てたからこそ、自分との約束を果たしていけることが、ただただ嬉しい、幸せとなっていることでしょう。その嬉しい、幸せだという思いをすっと流せばいいだけです。流そうではなく流れていくんです。

4304) 生き方、存在の仕方の基盤が違えば、本当の世界を知っていく喜びと幸せを分かち合うことは不可能です。互いに肉同士、話ははずみ楽しいひと時を過ごせるかもしれませんが、軌道が交わることはありません。これはどういうことを言っているのかは、学びに触れたならばお分かりだと思います。
本当の喜びと幸せを分かち合えないということが、どんなに愚かなことであり哀しいことであり、切ないことであるか、心を見ていけば分かるはずです。感じていくはずです。空しい砂をかむような人生ばかりを繰り返してきたことを心から知って、自らの軌道を修正していくあなたであってください。肉の世界がどんなに煌びやかであっても満たされていても、そこから流れ出るのは、どす黒い真っ暗なエネルギー、すべてを破壊し尽くすエネルギーだと心で学んでいく肉を持つ時間としてください。

4305) 愛されて受け入れられてきた私達でした。信じて信じ切って待ってくれていた本当の自分に、すなわち愛に応えていける今なんです。ようやくやっとやっとそういう時が巡ってきました。意識の流れからの真っ直ぐなメッセージを、しっかりと心で受け止めていきましょう。波動です。ああこの波動の中にずっとずっとあった、あり続ける喜びと幸せです。
この次元最終時期にこのことを再確認して、そしてさらなる歩みを進めてまいりましょう。意識の流れの計画通りです。この流れに乗って、同心円状の軌道を描いてください。愛に、自分自身に真っ直ぐに応えていってください。

4306) 形ある世界に生き続けてきた心は、小さく縮こまっていたはずです。様々なものにとらわれ、自ら苦しみの奥底に沈み込んでいった心の歴史があります。そこから自分を解き放していこうとするんだけれど、その術が分からなかったり、間違えたりしたから、自分を自由に解き放していくどころか、さらに苦しみ迷いの奥底に沈んでいったのでした。
来し方を振り返れば、苦しいから闘うしかなかった。闘うエネルギーが唯一自分を奮い立たせていくのだと思い込んでしまった。本当に自分に冷たく愚かに生き続けてきたことを知った今世でした。
それでもやり直し生き直しができることを伝えていただきました。幸せ者です。だからあとは、自分の心で感じたものを信じて淡々と歩みを続けていくだけです。思いが定まった喜びと幸せを今世の肉を通して知りました。ありがとう。肉を持たせてくれてありがとう。出会ってくれてありがとう。

4307) 次元移行です。次元を超えてやってきた意識に、また次元移行の時ですよとメッセージをいただきました。
温もりを捨て去った意識が、これまで繰り返し、自分復活のチャンスをもらってきました。そのたびに裏切り続け、反逆のエネルギーを噴き出して、自ら苦しみの奥底に沈んでしまったけれど、ようやくその思いに応えていける今世でした。
出会いがあったからです。本当は心から待ち望み待ち侘びてきたんです。その思いをストレートに引き出してくれた出会いがあったからです。田池死ね、お前なんか消え失せろと叫ぶその奥底に秘めた思いを、しっかりと信じ切ってくれていた。波動でした。懐かしい懐かしい温もり、安らぎの波動。温かい優しくて優しくてどうしようもないほどにただただ優しい波動でした。そしてそれは力強い波動でもありました。だから、今世、肉をくれてありがとう、出会いをありがとうと、これしかありません。ああとてもとても嬉しいです。同時に、意識の流れのすごさを感じ入っています。

4308) 何を思いどう生きていけばいいのかという思いが定まった喜びと幸せ。それは世の中の流れがどうなっていこうとも、決して変わらないたったひとつの喜びの道です。この道を心に見て、真っ直ぐに歩みを進めていくことが私の切なる思いでした。この切なる思いの実現のために、今世、満を持して出てきたことを心で知って、そしてそれが叶えられたと実感しています。何とも言えない嬉しさ、幸せを感じます。優しい優しいどこまでも優しく温かく広がっていくこの波動の中で、自分をさらに知っていけることが喜びです。
ああ、待ち遠しいです。最終時期に心の奥底の底の底から噴き上がってくる喜びのエネルギー。凄まじいエネルギーの雄叫びを意識の世界は待っています。ひとつ。ひとつ。ともにともにある喜びです。

4309) 本気になって真っ直ぐに、自分の中の切なる思いを遂行していこう。
心の針を外に向けていては、本当のことは見えてきません。絶対に見えてきません。自分の何たるかを心で分かっていくには、自分の中に針を向けて、自分の実態を知っていくことから始まります。愚かで冷酷な自分だったことに心で気付かなければ、自分の本当の姿が見えてこない。
どんなにしても肉が欲しかった。肉を切望してきた思いの心からの叫びは、自分の真実を心で知りたかったからです。真っ暗闇の中に沈んでしまった自分を何とかしたかったからです。温もりの中へ帰っていこうという心からの思いは、本当の喜び、幸せ、安らぎを知っているからです。そのことを肉を持って何としても確かめたかった私達ではないでしょうか。

4310) 今、今世こそ自分に優しく真面目に生きていこう。他の誰でもない、自分のために生きていこう。自分のために生きていくということが、それが本当に正しく優しく真っ直ぐであるならば、それこそが唯一、みんなのために生きていくということになってきます。
もちろん、自分のため、みんなのためと言っても、肉基盤のそれとは違うということを分かってください。
要するに意識の転回が不可欠だということも併せて確認です。
ともにあり、ともに歩き、ともに生きていく喜びと幸せ、安らぎをしっかりとはっきりと心に感じていきましょう。本当に何も必要としない。ただただこの波動の中に任せて委ねていけばそれでいい。そんな意識の世界が、私達のふるさと。戻っていこう。帰っていこう。真っ直ぐに一本道だけを進んでいこう。

4311) 肉という形をもらって、自分の現実を知っていける嬉しさです。知っていこうとするひたむきな思いが愛しいです。
散々自分を痛めつけてきました。自分で自分の首を絞めつけてきました。そんな転生の数々。もういいです。本当にもういいです。今度こそ、今度こそと、その思いが断然強い今世でした。ありがとうございます。切なる思い、心の奥底から噴き上がってくる切なる思いでした。
ああ、田池留吉、アルバート。そしてお母さん。私は本当に幸せ者でした。宇宙を自分自身を汚しまくってきたけれど、苦しみの奥底に沈み込んでいたけれど、ようやくようやく、我が行く道、我が生きる道が心に見え、その道を着実に歩んでいける運びとなりました。
私は宇宙。喜びと温もり溢れる宇宙。愛である私をしっかりと抱え、さらなる歩みを進めてまいります。

4312) アルバートと呼ぶ、叫ぶ、思う。そのすべてが喜びです。出会いたかった。出会いたかった。それを今世の肉を通してようやく、ようやく果たせたんです。衝撃的な出会いでした。田池留吉の肉よ、ありがとうございます。待ち望み、待ち侘びてきました。その思いをしっかりと受け止めてくれました。
アルバート、命。心から心から心の奥底からそう叫んでいます。宇宙達の思いが一斉にアルバートを目掛けていく様を、心はすでにとらえています。あの目の中に吸い寄せられていくんです。凄まじい勢いで、喜びの雄叫びとともに、この次元を超えていく宇宙達です。
ああ、UFO。私の仲間達よ、ともにともに超えていこう。思いはひとつ。心はひとつ。ともにともにです。ともに帰ろう、私達のふるさと母なる宇宙へ。 

4313) ひとつの喜びと幸せを、今、肉を持っている今、しっかりと学んでいきましょう。ひとつが嬉しい。ひとつが幸せ。そこは喜びだけ、温もりだけ、安らぎだけの世界。ひとつに溶け込んでいく喜びを心に広げ、宇宙を思っていきましょう。懐かしい懐かしい母の思いが響き伝わってきます。
「ああ、間違ってきました。ありがとうございます。嬉しいです。信じて待ってくれていたんですね。ありがとう、ありがとう。そしてごめんなさいと伝えていけることが、ただただ嬉しいです。」
意識と意識、心の呼応を続けてください。思いはひとつ、心はひとつだという確信を深めていってください。

4314) 自分を大切に大切に、愛しく愛しく思っていきましょう。自分を本当に大切に愛しく思う思いが、周りに本当の優しさ、温もりを流していきます。自分を犠牲にして、あるいは自分は正しいという思いから、誰々のため、何々のためにと身も心も動かしていく、そういう生き方、思い方では、そうはいきません。偽善だからです。繰り返し失敗しても、そこから自分を解き放つことができなかったことを、そしてそれはなぜなのかを、自分の心で学んでください。
自分を学ぶために、そして、自分の真実を知っていくために、この世に出てきたことを、すなわち、人生のたったひとつの目的をしっかりと心で学んでいきましょう。肉を正しく活用してください。

4315) 今の自分と真っ直ぐに向き合う。自分の現状を掛け値なしで評価する。肉がある今だからこそできることです。自分を学び、自分を知っていく肉を持つ時間です。肉はそのためにあります。肉を自分だと固定して、全部をそこから出発する生き方、思い方の中では、どんなに頑張っても一生懸命であっても、真実の世界は見えてきません。自分の真実は絶対に分かりません。本当のことが何ひとつ分からずに、今世もまたその肉を閉じていってしまうのでしょうか。それではあまりにも哀しいですね。切ないですね。どうでしょうか。本当にそれではだめだと心で感じていますか。まだまだ大きな顔をして生活をしているのではないでしょうか。みんな誰一人例外なく、自分の吐き出したものを清算する時がやってきます。その瞬間、苦しみの中に沈み込んでしまうのではなく、そこから浮上する自分自身でありましょう。

4316) 学びの友からのメールです。一読ください。
来し方を振り返っても、アマテラス、そして宇宙を思っても、私の中からは戦いしか出てこない、戦いしかなかった。そう気付けることが喜びなんですね。 戦い、戦い、戦いの真っ暗な中で、ずっとずっとありました。 その中に沈んでいた。ずっと沈んでいました。 あー苦しかった苦しかった、苦しかった。 戦いしかなかた、自分に本当のことを伝えていくことだ
あなたはお母さんです。あなたがお母さんです。自分で自分を包んでいけるんです。 温もりの自分を信じて信じていってください。どんなに、真っ黒で、すさまじくても喜びでした。私達は喜びでした。帰っておい で、帰っていらっしゃい。と温もりの中にありました。私は喜びでした。真っ黒だけど喜びでした。お母さんの温もりの中にありました。ひとつひとつひとつです。真っ黒が喜び。
私はあなたを信じています。自分に発信してください。私は愛です。私は宇宙です。未来永劫続く、意識、波動、 エネルギーです。
私はあなたを信じています。温もり、愛だとあなたはあなたを信じていますか? 
私はあなたを信じています。田池留吉を呼べますか? お母さんを心から呼べますか? 田池留吉、アルバートとひとつ 
狂ってきた、狂ってきた、、、
どんなに狂ってきたエネルギーも、優しく包んで行けるんです。それが本当のあなたです。温もりの中、お母さんの温もりの中に包まれている。自分をさらけ出していきましょう、そして、自分を包んでいきましょう。それが本当あなた、本当の生きる道です。
橿原セミナーで感じたことです。 ありがとうございました。

4317) 間違いに、心で気付き心で認めていくことからです。すべては自分の心からスタートです。心の針を中に向けて自分を見ることが、どれほど大切であるかということになります。そして、初めから全部自分の心にあったことも分かります。だから自問自答です。思うは田池留吉をきちんとしていけば、誰にでも分かる真実の世界でした。そしてその波動の世界は限りなく続き広がっていく世界であり、それが自分自身でしたということになってきます。ひとつの中に溶け込んでいく喜びと幸せ、安らぎ、温もりの世界をどんどん感じていく歩みを、ともにともにということです。頭、肉では決して分からない波動、意識の世界。それが私達でした。ああ、私達はエネルギーでした、意識、波動でしたと心で知っていく喜び、幸せです。本当の喜びとは幸せとはこういうことでした。

4318) 一点を自分の中心に据えて、その一点だけに思いを向けていく生き方を徹底して進めてください。決して大袈裟なことではありません。それくらいの心意気でないと、真の目的達成はできません。自分の心に訊いて、自分の心で確かめてください。自分の心に訊いて、自分の心で納得して、歩みを進めていく、学びの基本です。欲、他力では学べません。学びの真髄に触れることはできない。このこともまた、自分の心で確認してください。

4319) 本当の自分に、素直に誠実に生きるということを、今世の肉を通して学ばせていただきました。心の中に現存する喜び、温もりでした。懐かしい懐かしい思いの世界に出会いました。思うだけでした。心の針を向けて合わせていくだけでした。本当にシンプルなことが分からなくなってしまった私達でした。
やり直し生き直しの今世のチャンスを逃さないでください。どんな思いで、どれほどの決意で今世、この世に出てきたか、出していただいたか、そこをしっかりと確認です。千載一遇の今という時です。自分の来し方からしっかりと学び、自分の行く末を思ってください。意識の流れの中に生きている自分自身を心で知ってください。喜びです。ただただ喜びです。私達のふるさと愛、母なる宇宙へ帰る道だけでした。

4320) 自分の決めてきた予定のコースを淡々と歩んでいくだけです。それが自身の喜びと幸せに繋がっていくと確信しています。自身の喜びと幸せとはいったい何か。それも心で知っています。
肉を持たせてくれてありがとう。思いを受けてくれてありがとう。それ以外の思いはみんなブラックでした。本当に間違って間違って何も分からずにきたと心から感じます。それでもこうして今という時を迎えられました。ストレートに真実の波動を伝えてくれました。そして心で受け止めることができました。何もかも嬉しい、よかった、ありがとうです。苦しみの奥底に沈んできた自分自身を愛しく愛しく思っていけることが、そんな自分と出会わせていただいたことが、本当に嬉しいです。

4321) 「出会いをありがとうございます。」思いを向けると必ず出てきます。
よかった、本当によかったです。この世に出てきて、出していただいてありがとうございます。本当の自分に素直に誠実に存在していける喜び、幸せ、安らぎです。ここを中心に私は私の作ってきた闇をしっかりと見ています。愚か過ぎた自分でした。冷酷な自分でした。それでも嬉しいんです。生きていく方向が確定しているからです。何を思いどう生きていけばいいのか、中ははっきりと伝えてきます。ともにある喜び、ともに生き、ともに歩いていく喜びです。
出会いをありがとう。今世をありがとう。宇宙を思うこと、思えることにありがとう。

4322) 今の肉を通して、今世これまで自分に起こってきた出来事、関わってきた人達を振り返れば、そのすべてがある一点を指していたことをはっきりと感じます。その一点のために私は生まれてきた、肉をいただいたことを明確に心で感じるから、本当に意識の世界の計らいはすごいと、一分の狂いもないと、はっきりと分かります。それは大変嬉しいし、幸せなことです。そして、この嬉しい、幸せだという思いが、田池留吉の意識の世界、すなわち本当の自分を信じていく信の深さ強さを広げていきます。信が深く強くなっていけばいくほどに、宇宙が動いていきます。意識と意識の呼応です。正真正銘、肉を介在しない思えば通じる意識の世界です。
心を見るために、自分の実態を知るために肉という形は必要だけれど、その活用方法が間違っていたり、正しく機能しなかったりすれば、肉というものは自分の行く手を阻む最大の難物となってきます。
正しい純粋な意識と意識の呼応により動いていく宇宙達の喜びの渦が、もう間もなく、この地球という星をすっぽり覆い尽くしていくでしょう。

4323) 肉の中にありながら、自分の中の切なる思いを貫き通す生き方をしてくださいということです。まずは切なる思いを確認できなければなりません。それには正しい瞑想の継続です。やっていこうという心の状態になっているか。欲では長続きしません。やり直し生き直しの今だと本当に心から思えなくては、本来の軌道修正は難しいでしょう。
それもこれも強制されていることではありません。どう思うか、何を主にして中心にして存在していくかは、それぞれに任せられています。
ただ、自分を知り自分を学んでいくために今という時、今の肉とその環境があるということだけはみんな平等、公平です。
肉でない自分に肉を用意してきたということを、どのようにとらえているかということでしょう。

4324) 時間の長短に関わらず、その頻度に関わらず、ゆったりと静かに真っ直ぐに思いを向けることが大切です。肉を持つ限られた時間です。精一杯、自分を知り学んでいきましょう。真っ直ぐに思いを向ける、向けられる今がどんなに幸せで大切な時であるか、それは実践していけば自ずと分かります。思いの世界に存在している自分を感じていけば、それでは今のこの肉を持っている自分はいったい何なのかとなってくるでしょう。肉を持っている自分と、肉のない自分との間で、思いを交わしていってください。肉を持っている貴重な時間を有効に活用していきましょう。

4325) 狂いに狂ってきた転生の数々。苦しみの奥底から這い上がり、ようやく待ち望んできた、待ち侘びてきた切なる思いの実現にまで漕ぎつけた今という時でした。ありがとうございますとしか出てきません。どんなに愚かであっても、母の意識は、本当の自分は、信じて信じて信じ切ってくれていた事実を心に、もう迷うことなく一本道を突き進んでいくだけです。総崩れに崩れていく形の世界とは、ありがとう、そしてさようならで、意識の世界の一区切りとしてきちんと閉じていきます。
ああ、あと一度の転生。来世の私がすでにここにいます。アルバートとともに最後の仕事をして、ともにさらなる歩みを進めてまいります。ただ一点だけをしっかりと見て、私は私の道を歩いてまいります。

4326) 心の奥底に秘めてきた思いに触れていくことは喜びでした。真っ暗闇の中でも息づいていました。その自分の思いを信じていくことだけでした。嘘で固めた真っ暗闇を我一番なりと誇ってきたのだから、もうどうしようもないところまで落ちていきました。
思うは田池留吉とやっていけば、喜び、温もりの中で、はっきりと自分の愚かさを感じていきます。同時に温もり、安らぎの中にあることを感じていきます。何とも言えない嬉しさ、幸せです。もう自分を偽ることは要らないんだ。ここに帰りたかった、戻っていきたかったと心から叫んでよかったんだ。それが偽らざる私の思い、私だったんだと伝えることが喜び、優しさでした。思うは田池留吉、アルバート。そして母なる宇宙です。思う喜び、思える喜びを味わっています。幸せです。

4327) たったひとつの正しい生き方、存在の仕方を学ばせていただく時間と空間を用意していただきました。どんなに愛されて信じてもらって待たれてきたか、本当に幸せな恵まれた私達だとしみじみ思います。
一本道を淡々とありがとうで歩んでいきましょう。長かった。本当に長かった。ようやくここに辿り着きました。今世、今という時を迎えました。転換期、分岐点と繰り返し出てきます。大切な大切な今世、今という時です。心の針を向けて合わせていくことをただ一心にやっていきましょう。ひたすらにひたむきにです。自分を大切に、自分を愛しく思い、元あったところへ帰っていく道を突き進んでいきましょう。

4328) 言葉は交わさずとも通じ合える思いの世界でした。ひとつの同じ方向を向いて思いを交わしていく喜びと幸せの中にありました。
心の針を向けて合わせていけばよかったのでした。そのことを伝えてもらい、学ばせてもらい、自分の中に育んでいく時間と空間でした。ありがとうございます。自らをいざなっていきました。これからも真っ直ぐに歩いてきてくださいというメッセージとともに存在していきます。
愛へ帰る一本道。自分の中に見えていますか。自己確立の道です。喜びの道です。ともにあり、ともに歩き、ともに生きていく喜びの道です。限りなく続いていく喜び、温もり、安らぎ、広がっていく波動の世界です。堪能していきましょう。

4329) 闘い続け、闘い抜いてきた心の中にありました。温もり、優しさ、喜び、安らぎがありました。自分を知らずに見限って生きてきた愚かな心の中に現存していました。だから、自分の心を見なさい、見ていきましょう、見てくださいということでした。
ああ、嬉しいです。本当によかったです。今世、肉を持てたこと、学びに繋がったこと、全部予定通りですけれど、予定通りの結果を出して初めて、すべてが予定通りでしたと言えると思います。予定通りの結果です。絶対評価をしてください。そしてそこからまた、自分の歩みを進めていけばいいのではないでしょうか。
すべては自分に係っています。ああ、こんな公平で平等なことはありません。真の自由な世界にある自分と深く深く出会っていきましょう。

4330) 私達がみんな明るく楽しく前向きに生きていくには、心の中の田池留吉、アルバート、すなわち本当の自分に針を向けて合わせていく生き方しかないです。それ以外は真っ暗闇の中で蠢いていると言ってもいいと思います。だから次から次へと苦しみ悩み憂いの現象が起こってくるのでした。本来は、そこから自分達の間違いに気付いていくべきだったけれど、全部そのチャンスを自ら潰していったのでした。第一、自分達の間違いといっても、自分達のどこがどう間違っているかなんて到底分かるはずはなかったのでした。ああ、すべてすべて何も分からずに我は素晴らしい、我を見よ、我に従えと、本当に愚か過ぎました。
愚か過ぎた自分達をしっかりと受けていきましょう。自己確立を確かなものとして、決して自分を見失わず、本来のあるべきところへ帰っていく、戻っていく軌跡をしっかりと描いていきましょう。

4331) 自分を信じていく難しさを学びながらも、自分を信じていく喜びと幸せを実感しています。心の中に現存していた喜びと温もり、安らぎの世界です。ああ、ここに初めから何も変わらずにあったんです。そこから去っていった、本当の自分を捨て去ったのは間違いないけれど、消え去ったのではなかったことを、現存していたことを心で確認したから安堵しています。だから、自らの過ちを素直に認めていくことができました。認めて受け入れていくことが喜びでした。間違いに気付いていけばいくほどに、喜びが大きくなっていく、優しさが広がっていく、そういうことでした。ああ、真実の意識の世界を、私自身を、肉を通して知っていける、学ばせていただけることが、本当にありがたいです。優しい優しい温もりの中の私自身でした。幸せです。

4332) 愛へ帰る一本道です。心に叩き込んで日々の時間をお過ごしください。形ある中でどんなに恵まれ満たされていたとしても、自分の中に、本当にそれでいいのかと訊ねてみてください。何のために今があるのかと訊ねてみてください。心で納得して、心で頷いた方向に生きてください。すべては自己選択、自己責任です。
喜びの人生とはどんな人生なのかと突き当たる場面を、みんなそれぞれに用意しています。失意のどん底から自分を浮上させることができるかどうか、自らのすべてを懸けていくこれからです。今世は、その心の準備を怠りなく整えていく猶予期間と言ってもいいと思います。だから今世は転換期、分岐点なんです。
今の肉を持つ時間を大切に。必ず最終時期に自分を繋ぎ、そして意識と意識の出会いを果たしてください。

4333) 崩れゆく形ある世界です。肉、形を本物として生き続けてきた思いの世界が、その真っ暗を形を崩すことによって、どんどん露呈していきます。そこからいったい、何にどう気付いていくか、学んでいくか、私達のこれからの最大の山場を迎えます。喜びで超えていきましょう。
「私はあなた、あなたは私、ひとつ。愛です。」の波動を心でしっかりと受け止め、溶け込んでいく喜びと幸せを広げていきましょう。
意識の流れは粛々として流れ続けます。愛に目覚めよのメッセージを流し続けます。ともにともに行こう。真っ直ぐに受けてください。

4334) 学びの友からのメールです。一読ください。
宇宙時代 地球という星 次元移行 意識の流れ
宇宙時代
凄まじいエネルギーだけの宇宙時代でした。闘いのエネルギーそのままの世界が存在していました。アマテラス以外の、まだまだ暗い暗い宇宙時代です。ああけれどけれど、真っ暗なだけではない、一筋の灯りが、帰ろう帰ろうの呼びかけが聞こえてきます。宇宙の奥底の底から、懐かしい懐かしい思いが届きます。この思いをめがけて、全宇宙が動いていく、この次元最終へ向けての流れが確かに確かに動き出している、そんなものを感じました。それがこれからの出来事、その様に感じました。
地球という星
凄まじい宇宙時代とはうって変わって、地球はお母さんの星でした。そういう意味で、ほっとしました。母の温もり、を学んだ星でした。地球という星に降り立った時、本当に嬉しかった。ああここで、この星で自分を知っていくんだ、学んでいくんだ。そんな希望に溢れていた私たちでした。その目的をずっと忘れ去り、形の中に埋没し続けてきた私たちだったけれど、やっとです。この次元の終盤に、やっと私たちは本当の目的を心の中に思いだし始めています。愛の星、地球という星で、私たちは学んでいます。地球は愛の星です、母の温もりを伝えてくれていた、学ばせて頂いた大切な大切な学びの星でした。ありがとうございます、ありがとうございます、地球よ本当にありがとう。私たちはこの心で、この星を旅立っていきます。
次元移行
凄まじいエネルギーが一つになって、アルバートの目の中に一つになって次元を超えていく私たちです。全ては次元を超えていく、ただこの目的のためだけに起こりくる出来事でした。次元移行を目指して、全宇宙が集結してくる、この次元最後のお勉強が待っています。心を引き締めて、いつもいつも原点の思いを忘れずに、ここからまた一歩です。次元を超えて超えて、さらに超えていこう。そんな呼びかけ、誘い、私たちの心の中から、さらにさらに届きます。
意識の流れ
すごいなあと思います。本当にこの学びはすごい学びだなあと感嘆です。田池先生が伝えてくれた学び。人類史上、初めての学びです。意識の流れの中にある、あった私たちを感じながら、この喜びの中に委ねていける幸せな幸せな私たちです。ああお母さん、お母さん、お母さんの思いを感じながら、この思いの中へ帰っていける私たちでした。

短い時間の中で、ぎゅっと遥かなる時を凝縮したひと時でした。ありがとうございました。

4335) 自分の真実。真実の波動の世界を心で感じ広げていけば、誰でもみんなありがとうしかないという思いでいっぱいになると思います。
ありがとう、ごめんなさい、ありがとう、ごめんなさいの繰り返しで、ああ、嬉しいです、幸せです、何も要らないという思いが限りなく湧いて出てくるはずです。それが私達本来のあるべき姿でした。
母に何度も産んでいただいたこと、肉をくださいと切望してきたこと、その思いに応えてくれた母の温もり。温もりがすべてでした。初めから幸せな幸せな私達でした。これ以上の真実はありません。真っ直ぐに自分を知っていってください。自分の真実に目覚めてください。

4336) 長い長い時を経て、思いを実現する方向に動き出したことが、何よりも何よりも嬉しいです。待っていました。待ち侘びてきました。愚か過ぎた自分を思えば思うほどに、どんなに恵まれているか、ああ心に響き伝わってきます。ありがとう、ありがとうが共鳴し合っています。
思いましょう。真っ直ぐにただただ真っ直ぐに思いましょう。それでいいんです。思う喜び、思える喜びが仕事をします。どんなに言葉を連ねても、この思いを表現することはできない。ただ言えることは、田池留吉、アルバート、そして母なる宇宙と思いましょうということです。そして異語を発します。異語は宇宙のリズム、波動です。
肉では到底解き明かせない意識、波動の世界です。そんな世界が私達の世界、私達自身でした。肉を介在しようとする愚劣な自分を知ってください。

4337) 宇宙です。ただただ宇宙を思い、愛へ帰る一本道を歩んでいきましょう。待ってもらっていました。何の変りもなくただ信じて信じて信じ切って待ってくれていました。真っ直ぐに応えていきましょう。応えていける喜びと幸せを広げていってください。
ようやく真っ暗闇の中に温かい温かい灯りを見ています。心に深く浸透していくその灯りを目指して夥しい宇宙達の飛来です。宇宙とともに、宇宙とともに、まずはこの次元を超えていきます。そしてさらなる歩みをともにともにしてまいります。どこまでも限りなく広がっていく私達の世界。ともに歩みを進めていきましょう。

4338) 肉を持つ時間、今世の時間を含めて残り僅かとなりました。自分の中で、この次元の締めくくりに向けてという思いが段々に強くなってきています。反逆、そして裏切り続けてきた本当の自分に対して、誠意をもって応えていきたい、いこうという思いでいます。
意識、波動の世界は、境目がなく限りなく続いていくけれど、自分の中の思いとしては、一区切りを誠意をもって通過していきますということです。そして、その結果を踏まえて、さらなる歩みをしていきますと自分に伝えました。宇宙です。宇宙を思い、広がっていく意識の世界を学んでまいります。ともにともにです。ああもう、田池留吉、アルバートということも死語になっていくんですね。

4339) 予定通り、計画通り、次元移行へ向かって宇宙が動いていきます。ああその流れをしっかりと見て感じて、流れに乗っていく喜び、幸せを広げていきましょう。この次元の締めくくりをきちんとして、ともに歩みを進めていきましょう。ああ、待って待って待ち侘びてきた瞬間をもう間もなく迎えます。心からありがとうございます。自らを見失ってきたけれど、ようやくようやく、自分の何たるかを、自分の真実を心に抱えて、さらなる歩みを進めていける目途が立った今、今世という時でした。あと一度の肉を持つ時間を通過していけることにありがとうです。本番をよろしく。田池留吉、アルバートとともにです。

4340) 自分に肉を持たせたということ、その意味を心で分かっていくことが大切です。自分の中から伝わってくる思いにしっかりと応えていってください。生きていく方向、思いを向けていく方向を全く知らずに生きてきた、そんな転生ばかりでした、本当に愚かでしたと、心から心から懺悔してきましたか。どんなに愚かであっても、今という時を迎えられたことをどのように思っていますか。
どうぞ、今世の肉を通して真実の波動の世界に触れたことを、自分の真実を学ぶチャンスを自ら作ってきたことを、これからの転生に活かし、必ず最終時期に繋いでください。最終時期に繋ぐということは、意識と意識の呼応ということです。激動の時間、空間が用意されています。決して自分を見失わないでください。自己確立をして今世の肉を閉じてください。

4341) 今世をありがとう。心からありがとう。私達は私達のふるさと母なる宇宙へ帰っていきます。お母さん、ありがとう。自分にありがとうです。
待ってくれていた。ずっとずっと待ってくれていた。初めから待ってくれていた。どんなに裏切っても信じて信じ切ってくれていた。ようやく今世、母の思いが心に染み渡りました。本当にありがとう。帰っておいで、戻ってきなさいの優しい優しい温かい温かい思いが力強く響いてきます。みんなみんな帰りたかったんだ。もう素直に真っ直ぐに自分の思いを伝え合おう。ひとつ、ひとつだ。私達はひとつ。愛へ帰る喜び、幸せを分かち合おう。嬉しい。幸せです。ありがとう。

4342) 自分を知り学べる今にありがとうです。ありがとうしかありません。自分の実態を知っていくことは喜びです。愚かな自分ですと認めていくことが喜び、そして優しさでした。知っていけばいくほどに、認めていけばいくほどに、ほっとします。そして本当に幸せだなあと感じていきます。温もりの中に、優しさの中に、安らぎの中にあることを実感するからです。何も要りません。本当に何も要らない。この中に生き続けていると感じたならば、あとは信じて信じて、愚か過ぎた自分とともに存在していけばいいんだとなってきます。それは決して間違った方向にはいかない。いつもいつも温もりと優しさと安らぎの中にあることを伝えてくれる自分の存在をはっきりと知るからです。

4343) 真っ暗闇の奥底に沈み彷徨い続けてきた思いが、ようやく自分の帰るべきところをはっきりと知ったのです。それが今世でした。自分の中に安らぎが、温もりがあったことが信じられる喜びと幸せです。
ともにある喜びです。ともに生きともに歩いていく安堵感です。ひとつだという温もりです。嬉しいです。本当に嬉しいです。形ある世界では決して分からないことが分かって本当によかったです。自分を救っていく、本来の自分に蘇っていく道筋をしっかりと示してくれた今世に、ただただありがとうしかありません。母の意識がずっとずっと息づいていたことを知り、愚か過ぎた自分を愛しく見ています。ああ、受け入れてもらっていました。愛されていました。大切に育んでくれていました。ただただありがとうしかありません。

4344) 何ひとつ無駄なものはなかった。自分勝手により分けてきただけのことでした。全部全部お膳立てして、今という時を迎えています。思いはひとつでした。自分の中の愛、本当の自分を復活させていく思いでした。ようやくです。やっとやっと出会った真実でした。万感の思いです。
ただ一点だけを心に、そしてただただありがとうで歩みを進めていきます。宇宙を思ってください。遥か遥か彼方よりやってきた私達自身を懐かしく嬉しい、ありがとうで思ってください。私はあなた、あなたは私、ひとつ。愛です。真実の波動の中に溶け込んでいく喜び、幸せです。心からありがとう。気付き、目覚め、飛躍です。今世は転換期そして分岐点です。

4345) 思いを向けていく方向が自分の中で確定したならば、これほど幸せな人生はないと実感するでしょう。自分の外をどんなに取り繕っても飾っても、そして外からの評価を得たとしても、それはほんの一時のことに過ぎません。それよりも、自分の中の実態を本当に知って、その自分を大切に愛しく思い、ありがとう、ごめんなさいと本当の自分とともに生きていく優しい優しい思いの世界を復活していきましょう。限りなく続いていく意識、私達の世界です。死んで終わりではないことを本当に、今、その肉を持っている間に知ってください。心で分かっていきましょう。私達は無限です。有限の中にあるのではありません。意識の転回を速やかに進めてください。

4346) 自分を大切に、自分に優しく生きていこう。肉で肉として生きていくということがどんなに冷たい生き方なのか、自分の中から伝わってくる温もりに触れていったならば、よくよく分かります。けれど、心の針を外に向けていれば分からない。まずは自分の中に針を向ける。そして素直に真っ直ぐに自分と語り合う。そういう時間を持っていきましょう。
誰々のため、何々のための肉を持つ時間ではありません。自分のために生きてください。自分のために肉を持つ今を大切にしてください。それが自分を大切にするということです。愛へ帰る一本道は自分復活の喜びの道です。たったひとつの喜びの道です。

4347) 今日も一日が始まります。田池留吉を思い、アルバートを思い、嬉しいなあ、ありがとうで通過していきましょう。
見て聞いて思いが上がってくるからいいんです。みんな自分中心、自分の基準で生きてきました。それが日常でした。だから心を見るということが、初めは何のことやら分からなかったのが現状だったのではないでしょうか。
生きる、存在する基準は愛でした。その愛がこれもまた全く違っていたんですね。何もかも違っていた中で、我は正しい、我は素晴らしい、我に従え、我は一番なりを、それぞれに掲げてきたんだから、闘いは絶えることはありませんでした。闘いのエネルギーをまき散らし、自ら苦しみの真っ暗闇の奥底に落ち沈み込んでしまったことを、今という時に、その肉がある間に、心で気付いていってください。本当に気付けば変わっていきます。決して後戻り、同じ轍を踏むことはありません。
今世こそしっかりと本道を歩いていきましょう。


☆あなたの愛のグッズ、オーリング硬いですか。時々点検してください。オーリング、正しくできますか。
☆愛の水、愛の水素水を飲んで、愛のリングに心を向けて、死ぬまで元気で楽しい嬉しい喜びの瞑想を継続していきましょう。
☆「私は愛である」、心の底の底の底、さらにその奥底のエネルギー、宇宙に点在する意識達、すべてが、この波動を待ち侘びていました。あなたはこのことが心で分かりますか。しっかりと心で感じられるあなたに蘇ってください。
☆宇宙を呼んでください。宇宙にどんどん思いを向けていきましょう。私達の帰る心のふるさと、宇宙の波動を心に呼び覚ましましょう。
☆今世を自らの大きな転換期にしてください。動かなかった心の針をほんの少しでも愛の方向へ向けてください。
☆愛へ帰る道は、それぞれの心の中にあります。その道と出会い、一歩、一歩歩んでいく喜びと幸せを広げてください。
☆自分の人生です。自分があるだけです。幸せ、喜びを広げていくのも自分。真っ暗な中に沈み込んでいくのも自分。正しい羅針盤がなければ、沈み込んでいるのも分かりません。いったいどこまで落ちてきたのでしょうか。そして、これからも落ち続けていくのでしょうか。
☆自己確立を目指してください。本当の自分の波動を感じられるようになってください。そうすれば安心立命です。それ以外は、狂いの道です。
☆あなたは自分を信じていますか。信じていると答えた人は、自分の何を信じていますか。あなたの流す波動があなたの答えです。あなたの外と中、一致していますか。
☆あなた、本当にこのまま死んでいっていいのでしょうか。心の叫びを拾い上げてください。そして伝えてください。ごめん。間違っていたと。
☆外へ向く習性のある心を内に、内に。エネルギーは内にじっと留めておくのではなく、確認すれば温もりの中へ解き放つ。それが心を内に、内にの作業です。
☆思う大切さ。ゆったりとして静かに思うこと、そして一瞬、瞬間的に思うこと、両者とも、学びそして会得していきましょう。その際、肝心なのは何かということ。もうお分かりですね。
☆今を喜んでいきましょう。どんなにすごい時間なのか、あなたの中は知っています。知らないのは肉を自分だと思っているあなただけです。
☆肉体細胞の思いを感じながら、ということは、本当の自分の思いを感じながら瞑想をする、瞑想ができる。そして、日々を過ごしていく。幸せな人生です。
☆愛へ帰る喜び、愛を思う喜び、しっかりとあなたの心に響いていますか。母の温もりはどうでしょうか。
☆250年後の出会いを簡単に思わないでください。今世、学びに触れた人達みんなと出会えればと思いますが、それはどうでしょうか。あなた、死後のあなたに聞いてみてください。そして、本当に自分に優しく、自分を大切にしてください。

ともに次元を超えていこう

愛はこっちだよと、いつも、いつもあなたの心の中で伝えている私(田池留吉)と出会ってください。出会えば変わります。必ず変わります。私(田池留吉)は愛。そして、私(田池留吉)はあなただから。

優しく母に抱かれてゆったりと幸せだった、すべてを託していたあなたは現存します。あなたは本当は優しいんです。本当の優しさも温もりも喜びも、みんなあなたの中にあります。ただ、外に求めたときから、あなたの苦しみは始まりました。

私はあなたの心の中にいます。ずっと、ずっと初めからいます。これからも、ずっと、ずっといます。ともにいます。私に心を向けてください。心を向けて広がっていきますか。ただただ嬉しい、ありがとうの思いが突き上がってきますか。いつも、いつも思えることが喜び、幸せだと分かっていますか。

素直になりましょう。そして、心をどんどん広げていきましょう。肉の心は狭いです。しかし、私達本来の心、本来の私達は限りなく広い。限りなく広がっていく温もりの中にあります。そこには何もない。だけどあるんです。それがひとつの世界です。

愛へ、心のふるさと、愛へ帰る道をともにともに進んでいこう。果てしなく長かったけれど、そしてこれからも果てしなく続いていくけれど、苦しみから喜びへ変わっていく今だと呼び掛けています。

田池留吉を思うことが嬉しくて嬉しくてたまらない。心の底からアルバートと呼んでいる。アルバートを呼ぶ意識達の思いをはっきりと心に感じる。瞑想の醍醐味です。

私達は最高に幸せだよ。お母さん、ありがとう。田池留吉と出会わせてくれてありがとう。気の遠くなるような時間ずっと、あなたに背を向けてきても、あなたは愛だと伝え続けてくれていました。あなたの思いをしっかりと受け止めました。もう二度とその波動を忘れることはありません。私達は、あなたの中に帰っていくだけです。

宇宙に向けて瞑想をすれば、ただただ異語とともに喜びが湧き起こります。ああ、待ってくれていたんだと。宇宙の友がたくさん、たくさんいます。ともに帰ろうと伝え合いましょう。そのためにこうして、今、肉を持っています。宇宙の波動を感じて、感じて、喜びと温もりの世界を共有していきましょう。

愛のエネルギーが深まれば深まるほど、明と暗が、はっきりくっきりします。これから益々はっきりくっきりしてきます。喜びは喜びをいざない、苦しみは苦しみの中に落ちていきます。どちらも自作自演です。それが意識の世界。限りなく広くて優しくて温かい世界です。そしてそれは本物だから厳しいのです。

宇宙は愛。愛のエネルギー。愛のエネルギーは私達。私達は愛。私達は宇宙。ひとつです。あなたの中で真実への扉を開いてください。

瞑想は喜びです。間違いなく喜びです。喜びでしかありません。温もりです。愛です。喜び、温もり、愛の波動をどんどん吸収してください。吸収して、そして、あなたの中で、喜び、温もり、愛の波動をどんどん循環させてください。淀みをそのままにしないでください。

生まれてきた意味を本当に心から知ってください。あなたの人生とはいったい何でしょうか。消えて無くなるものばかりを拾い上げている人生ではないでしょうか。

本当の優しさを知っていきましょう。本当の温もり、本当の喜びに出会ってください。それは私達の中にあります。それは私達なんです。愛の水道水の種水を思ってごらん。あなたの中の田池留吉は、そう語ってきませんか。

愛の種水は、あなたの外にありますか。それともあなたの中にありますか。

肉を持った意識達はみんな、真っ暗闇からの脱出を希っています。しかし、どうすればいいのかその手立てが分からずじまいです。今日も一人、そんな意識の世界を抱え持った方の思いを聞かせていただきました。今世、学びに触れたあなた、あなたの現実はどうでしょうか。

思うことがすべてでした。思えることがすべてでした。真実の波動はあなたの心の中に届いています。出会っていきましょう。どんどん出会っていきましょう。生まれてきて本当によかったと実感。そんなあなたを次の転生に繋いでください。

どうぞ、ともに歩みを進めませんか。愛の波動の中に存在していた私達だったと、心から、心から知っていきましょう。

ただ一点、田池留吉を思う。肉のある限り自分に徹底してください。それでも、肉を離せば大変難しいです。死後の自分をしっかりと感じてみてください。

千載一遇の出会い。そして千載一遇のチャンス。心に響き渡ってくる喜びの雄叫びを、あなたの心で感じられるあなたに蘇ってください。

「帰っておいで母なる宇宙へ。」「はい、帰ります。みんなといっしょに。」真っ直ぐに言えるあなたは幸せなはずです。

種水のレベルが確実に上がり、それを持続する方法は、自己供養を進めることです。では、自己供養を進めるには何が必要でしょうか。

ワン、ワン。ニャー、ニャー。彼らはこれで通じるのです。喜びと通じているのです。教えてくれています。愛の波動を。ありがとう。

愛を思い、愛の水道水、愛の水素水を飲み干そう。ごくごく飲もう。汗をしっかりとかき、また、愛を思い、愛の水道水、愛の水素水を飲み干そう。喜んでごくごく飲もう。そして、正しい瞑想を。

そうです。意識の流れはすこぶる順調です。次元移行へ向けて宇宙が始動した今世でした。今というこの時に、肉という形を持ってきたことに、ただただ感謝です。千載一遇の出会いを心から味わっていきましょう。

あなたの心にノックしています。どうぞ、しっかりと心を向けてください。愛に目覚めよの促しを喜んで受けてください。現象はみんな喜びです。喜びの波動をあなたに伝えてくれるのです。あなたがあなたに伝えてくれるのです。それはあなたが愛だからです。

田池留吉、ああ、私達は、この波動をずっと、ずっと、ずっと、ずっと前から知っていました。あなたの中はそう伝えてきませんか。

体力、気力がまだある間に、どんどん喜びと出会おう。そして、自分に、ごめんなさい、ありがとうと心から言える自分に生まれ変わりましょう。心は無限大に広がっていきます。

かけがえのない大切な時間です。素直に真っ直ぐに自分を愛していこう。そして、お母さんに伝えてください。信じて待っていてくれてありがとう、私は必ず帰りますと。

あなたは、心一つで存在している喜びと出会えていますか。周りはみんな影です。影をいつまで握っているのでしょうか。どうぞ、今、死後の自分と出会ってみてください。そして、本当の喜びと幸せは何か知っていきましょう。

肉体細胞の思いをいつも感じながら瞑想を継続してください。肉体細胞は最後の最後まで喜びでつきあってくれます。本当の仕事をしっかりとしていきなさいと伝えてくれています。

本当の自分に気付かなければ、生きても地獄。死んでも地獄。これ本当のことです。そして、私達人間は本当はみんなそのことを知っています。

田池先生、ありがとう、ありがとうございました。真っ直ぐにこの道を。その思いに応えていくだけです。ともにある喜びを伝えてくれました。伝え続けてくれています。

どうぞ、UTAの輪の中心、愛へ心をしっかりと向けていきましょう。向けていける喜びと幸せを共有しませんか。♪ともに、ともに帰ろう・・・。 ♪愛へ帰る喜び、愛を思う喜び・・・。

いつもいつもどんなときも、私、田池留吉を思っていてください。そして、私、田池留吉の世界を本当に知ってください。喜びがあなたです。本当のあなたへ帰っていきましょう。

田池留吉を思う瞑想、喜んでなさっていますか。田池留吉はあなた方の心のふるさと、愛です。心で分かっていますか。

愛へ帰る道は険しいけれど喜びの道です。さあ、みんな、私、田池留吉のもとに帰ってきてください。待っています。

愛へ帰ろう、宇宙へ帰ろう、母なる宇宙へ。母なる宇宙は私達のたったひとつのふるさとです。

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サウンド 1.mp3 へのリンク

ありがとう.mp3 へのリンク

意識の流れ
       
-田池留吉の磁場を思い瞑想をしよう-田池留吉からのメッセージ

1) 私は田池留吉です。どうぞ、残された肉の時間、それぞれに精一杯、喜んでご自分の心を見ていってください。私も自分の心を見ています。今という時、大切な、大切な時間です。私が何を伝えに来たのか、どうぞ、それぞれ、ご自分の心に問いかけてみてください。真実はあなたの中にあります。決して外にありません。あなたの中に愛が溢れています。温もりが溢れています。私はいつも、いつもともに行こうと呼び掛けています。
「私は愛。あなたも愛。ひとつ。」このメッセージをしっかりと受け止めてください。UTAの輪は波動です。その波動の中で、しっかりと学びを進めていってください。

2) いよいよ、私の肉の時間も残り少なくなりました。しかし、私は死ぬまで元気に自分の仕事を全うしていきます。ほぼ私がなすべき仕事は終えて、最後の詰めの段階を迎えています。他力の世界を心から離せない人達、もういいんです。と言いましても、私が切り捨てる、置き去りにするということではありません。他力のエネルギーから自分を解き放すことができない冷酷で己偉い自分が、自分を切り捨て、見捨てていくということを知ってください。ここにきて、もう無駄な時間、無駄なエネルギーは使いたくありません。この道を真っ直ぐに突き進んでいくことだけを考えています。

3) 皆さん、私が、今病室にて綴ったものに、目を通してみてください。私は田池留吉です。私は波動です。愛のエネルギーです。私はあなたです。あなたの中で、いつもこのように語っています。しっかりと私の波動と通じ合えるようになってください。私を無視して、私とは全く違う波動、エネルギーを流していることに、ご自分の心で気付いてください。一日も早く気付いてください。そして、素直に自らの過ちを認められるようなあなたに生まれ変わってください。私に認めろと詰め寄らなくても、あなたから愛のエネルギーが流れ出してくれば、私はあなたを認めていきます。どうぞ、日々しっかりと心を見てください。自分の中の愛のエネルギーに目覚めていってください。

4) 肉は愚かです。愚かな肉は争いを好みます。自分の主張を掲げて、どこまでも己というものを掲げていくのです。それが自分を操っているブラックのエネルギーであることに、なかなか、なかなか気付けません。そんな状態の中では、決して種水のレベル、非常に硬いという段階まで到達しません。
どうぞ、田池留吉の波動の世界、母なる宇宙の波動を、ご自分の心で本当に感じられるようになってください。当然、そうなってくれば、種水のレベルは非常に硬いです。瞬間的な作業、思うだけでいいということになってくるでしょう。もちろん、瞑想をすれば波動はどんどん伝わり響いてきて、ただただ幸せを感じるのです。

5) 私に残された肉の時間、有効に使っていこうと思っています。私は次元移行を伝えにやってきました。意識の流れというものを伝えさせていただきました。意識の転回をしてくださいと。あなたの中の愛のエネルギーに目覚めてくださいと。私達とともに、ともに次元を超えてまいりましょうと。
肉という形を持って、数限りない転生をしてきたあなた方には、とても難しいことだったと思います。しかし、私の仕事は、順調に捗っています。証し人も出ています。
どうぞ、今一度、ご確認を。波動は決して騙せません。誤魔化せません。波動こそがすべてです。

6) 私、田池留吉に心を向けられる喜びを、しっかりとそしてどんどんあなたの心で感じてください。私を呼んでください。しっかりと呼んでください。私はいつも、あなたの中で応えています。私は愛です。あなたも愛です。私達はひとつです。すべては愛でした。すべては喜びでした。それをすっかりと忘れ去ったから、肉を持った人間達の苦悩は深まるばかりでした。どんなにしても、幸せになれるはずはありませんでした。これから益々、世の中は混沌としていきます。しかし、私のほうに心を向けていれば、そして、私と合っていれば、あなたは何も憂うることはありません。あなたの心に広がっていく愛の世界をどんどん感じていってください。

7) 宇宙の法、田池留吉の世界の法の厳しさと優しさを心で分かってください。どんどん自分自身を愛へ愛へと進めてください。あるのは喜びだけです。温もりだけです。私達はひとつです。ともに行こうという呼び掛けに心から、心から素直に喜んで応えていってください。宇宙の友が待っています。どうぞ、あなたの心で感じられるようになってください。

8) 私、田池留吉の波動を、どうぞ、あなたの心で感じてみてください。私、田池留吉の波動を、遮っているのはあなた自身です。それは、あなたがまだまだ他力のエネルギーにがんじがらめの状態だからです。それをしっかりと、あなたが肉を持っている間に確認してください。私は、死後の自分を語れと申しました。死後の自分、つまり自分の今をしっかりと把握することが、とても大切なことです。殆どの方と言っていいほど、死んでから学ぶことは難しいです。心の針を向ける、田池留吉、お母さんを呼べる状態かどうか、今、しっかりと見極めて、自分をどうか大切になさってください。

9) 私は、今の環境の中で、自分を嬉しく見つめています。これまでのこと、これからのこと、私には、喜びで、喜びで自分の中に浮かんできます。
これまでたくさんの人達のお世話をいただいてきました。苦しくて暗いどん詰まりの時もありましたが、それもすべて私の中で喜びとして受け容れています。それは、私は私の仕事をするために、生まれてきたことを、知っているからです。喜びで私は仕事をしてまいりました。これからも、喜びで仕事をしてまいります。
すべての意識達に、ともに歩みを進めていこうと呼び掛け続けます。
私に心を向けてくださいと伝えさせていただいています。そうです。私に心を向けることがすべてです。あなたの心の針を私に向けて合わせていけばいくほどに、それがどんなに喜びであるのか、そして、それがあなたが本当に切望してきたことだったと、あなたの心で分かるのです。いいでしょうか。あなたの心で分かる、ここがとても大切なことです。あなたの頭では決して推し量れないのが、私がお伝えしている波動の世界です。波動、エネルギーはあなたの目には見えません。しかし、真実の波動、愛のエネルギーは、現存します。それは、あなたの心で感じる以外にないのです。
あなたは今、その肉体を持って存在しています。目に見えて、耳に聞こえて触れることができる世界だけがすべてだと生きてきた人達にとって、その肉体を離す、つまり、自分の死を考えることはやはり恐怖でしょう。しかし、生まれてきた人は、いずれ遅かれ早かれ、死を迎えます。突然死か、長患いか、それは人それぞれでしょうが、死を迎えることに違いはありません。死んでどうなるのか、殆どと言っていいほどみんなその部分が明らかではありません。しかし、みんな本当は死んでどうなるのか知っているのです。何度も死んだ体験がありますから。なのに、明らかでないというのは、その死んだ世界が、言葉では言えないものだからです。表現するとするならば、暗くて冷たくて寂しくて重い中に凝り固まってしまうということなんです。それがどういうふうなのか、その肉体を持っている間には、綺麗さっぱり忘れ去ってしまいます。考えたくもない、触れたくもない部分ということでしょう。
そんな死の体験を、今こそ、肉体を持っている今こそ、本当に活かしていただきたいと思っています。もう二度と、あの苦しいところで固まったままの状態はごめんだと、ではそうならないためには、どうすればいいのか、私は、それを学んでくださいと申し上げています。
肉体を持っている今という時間に、どうぞ、自分をしっかりと見つめていってください。心の世界、思いの世界に住んでいることをしっかりと認識してください。
心を見てくださいということがどれほどの優しさ、愛、温もりであるのか、あなたの心で感じてください。
私は、あなたの心の中にいつも、いつもいます。どうぞ、私に心の針を向けて、合わせていくことだけが、本当に自分を救うことだと、一人でも多くの方に心から知っていただきたいと思います。私の波動を心で感じて、そしてその感じたものをストレートに流してくださることをお伝えしております。
日々、正しい瞑想を心掛けて、いつも私とともにある喜びの世界を感じて、感じて、あなたはあなたの予定通りのコースを歩んでください。
それが私達の約束でした。心から、心からありがとうの思いで、あなたに、今お伝えしています。

10) 私は田池留吉の意識です。この肉体細胞とともにあることを喜んでいます。私のこれからをしっかりと見つめています。この意識の流れの中にある私の仕事、私がこの肉体を持ってこの世に出てきたことを振り返り、私は本当に嬉しく思っています。
 出会いがありました。大変難しいことを伝えたと思いますが、心で分かる人との出会いがありました。意識の世界をしっかりと見つめていこうとする思い、その思いは、とてもとても大きなエネルギーです。
 苦しい転生を繰り返してきた意識達に、私は、今こそ自分の心を見つめてくださいと、しっかりとはっきりと道しるべを示してきました。この道しるべの指す方向に、心を向けることがすべてです。
 あなた方の中に作ってきたブラックのエネルギー、他力の世界をどんどん崩していきなさい。崩して、崩して、間違ってきた自分を受け容れていけばいくほどに、喜びも温もりも優しさも、愛の世界が大きく、大きく自分の心に伝わってくる体験をしてくださいと伝えてきました。
私の指し示す方向に心を向けることがすべてです。肉を持つ意識達の難しさを、これまでたくさん感じてきましたが、私は私の仕事をやり遂げます。この世に出てきた田池留吉の肉体の最後の仕事です。
 苦しい転生はもういいんです。あなた方は愛です、優しさ、温もりですと、私は伝え続けます。私の中へ帰ってきなさい。心の世界をどんどん広げていきなさい。どうぞ、どうぞ、この喜びの波動を心に受け止められるようになってください。私からのメッセージを波動として伝えます。
 苦しい転生もすべては良かったんです。そのように私は伝え続けます。何も何もマイナスはありませんでした。すべてはプラス、プラス、喜びの世界です。心を見つめていくことがすべて。心を見ることが喜びです。
私はあなた、あなたは私、ひとつという世界を、心の中にどんどん広げていきましょう。私のように、私のように。そう、同じです。私はあなた、あなたは私、私達はひとつ。心の中から伝え続けます。波動の世界を伝え続けていきます。私の波動を受けていけるようになっていってください。すべての意識達にそのようにお伝えしています。

11) 私達は肉ではありません。私達はエネルギーとして存在しています。目に見えません。しかし、私達の心はいつも、いつも叫んでいます。愛に目覚めよと。愛に目覚めよという思いの中で、「私達はどれだけこの思いと出会いたかったか。」あなたの心に届いているでしょうか。
私はあなたに伝えています。心から、心から私を呼んでくださいと。
本当に心から呼んでいけば、私はあなたの中にすうっと、すうっと入っていくんです。あなたが他力のエネルギーを心に秘めたままでは、私はストレートにお伝えすることができません。心の中に歪曲して伝わってくる波動では、宇宙を変えることはできないと伝えています。
己の偉い心を見つめてくださいとも伝えてきました。甘過ぎるとも伝えてきました。どうぞ、メッセージをしっかりと心で受け止めてください。
心の中の田池留吉、アルバート。あなたの中の本当のあなた。その波動をしっかりとしっかりと心で見分けていけるようなあなたになってください。
愛を信じる方向に進んでいくあなたを私達は待っています。心の中からあなたに伝え続けます。どんなに、どんなに、事が起ころうが、あなたの中は愛。あなたは愛。変わらず愛。愛しかない。この世には愛しかない。私達はそのことをお伝えします。

12) 何よりも、何よりも、私を思うことを大切にしてください。田池留吉を思い、愛を思い、母の温もりを思い、次元移行を思い、瞑想をする時間を大切にしてください。
あなたにとって、私を思うことがすべてです。私はあなたの中でいつもそのように応えています。あなたにメッセージを送ります。波動を伝えています。田池留吉の世界を心にどんどん広げていくことがあなたの喜び。
ベッドに横たわっている姿は私の仮の姿です。私の本当の姿ではありません。私は意識、波動、エネルギー。愛のエネルギーです。心の中にそのように伝えています。私のほうに心を向けることがあなたの喜び。そのよう伝えています。私達はいつもいっしょ。ともに歩める喜びを心に感じ広げていけることがあなたの喜びです。私を呼びなさい。私に心を向けなさい。あなたの中はすべて、すべて真実の世界へといざなわれていることを知っています。真実はあなたの心の中にあります。愛はあなたの心の中にあります。あなたの口を通して私はそのように、繰り返し、繰り返し伝え続けるでしょう。それが真実だからです。
この日本の国で、ともに肉を持ち学ばせていただいたこと、私は本当に喜んでいます。たくさんの苦しみ、悲しみ、悔しさ、怒り、やるせない思い、空しさ、たくさんの思いを抱えてきた意識達とともに私は、愛へ進んでいこう、愛あるあなたに目覚めていこう、温もりの世界へ一歩踏み出していこうと伝え続けました。これからも伝え続けます。
「あなたの本当の姿は、愛です。愛を、愛を信じていってください。あなたの本当の姿は愛です。愛あるあなたを信じていってください。」
私に思いを向けたとき、どなたの心の中にも、私はこのメッセージを伝え続けます。私に思いを向けられるかどうかの違いだけです。私に思いを向け、私に心の針を合わせていけばいくほど、愛のエネルギーがあなたの中へ感じられます。愛のエネルギーは、すべての意識達に中にあります。
「愛を、愛を、愛を求めてきたあなた達でした。そして今、愛に目覚めていく今なんです。これから250年という時間の中で、厳しい転生が待っていますが、どうぞ、この優しさ温もりを心に呼び起こせるあなたとなってください。」
私はあなたの中からいつも、そのようなメッセージを送っています。形を本物とする思い、形にこそ真実があるとする思い、すべてすべてブラック。この世に真実を説いた者はおりませんでした。真実に目覚めた者はおりませんでした。田池留吉の肉が、この世に誕生して初めて真実に触れたのです。その事実をしっかりと感じていきなさい。そして、心に感じた波動、エネルギーをあなたの中で、さらにさらに深め、広げていくのです。宇宙はあなたとともにあります。宇宙の目覚めを誰よりも、誰よりも待っているのはあなた自身です。
苦しい転生。その中でようやく明かりが灯り始めた今世の出来事をしっかりと喜んで、喜んで心で受けてください。
たくさんの意識達を心に受けています。優しさ、温もりに飢えた、愛に飢えた闇黒の世界です。しかし、心の中の愛がその闇黒の世界を変えていけるんです。愛はパワーです。喜びはパワーです。私、田池留吉、アルバートのほうに心を向けてください。

13) 田池留吉の世界をあなたの心がどんどん感じていく喜び、それが私の喜び。私の喜びはあなたの喜び。あなたの喜びは私の喜び。ともに喜びを通じ合える、喜んでいけることを喜んでまいりましょう。
私の肉にありがとうと私は伝えています。田池留吉の意識の世界から、私は私の肉体細胞の思いにありがとうと伝えています。肉体細胞は愛でした。私の肉は愚かでした。しかし、私の世界を私は知っています。肉体細胞の喜びとともに私は私の世界へ帰ります。
私の世界から、これからもあなたを通して、メッセージを送ります。波動を流し続けます。あなたのするべきことは、私にただひたすら心を向けていくだけです。田池留吉に心の針を合わせ、私の中へどんどん突き進んでください。
私は田池留吉の意識。心からありがとう。出会いをありがとう。私の心の中へどんどん突き進んでください。田池留吉からのメッセージ、田池留吉の世界からのメッセージ、どんどん送り続けます。
私は250年後を見つめながら意識の世界からエネルギーを流し続けます。肉の次元の中で私を見ていた方達は、到底この学びについていけないでしょう。肉は肉の群れの中で、さらに奥底へ落ちてまいります。
明暗がはっきりくっきりしていくのです。どうぞ、それもすべて自己選択、自己責任です。心の針の向け先をしっかりとなさってください。
私は田池留吉。心の中の喜び、温もり、愛の世界。あなたの中にあることを伝え続けます。

14) すべてよし。すべてプラス。すべて愛。肉がどんな状態であっても私は伝えます。すべてが喜び。すべては愛。愛しか存在しない。この世には愛しか存在しない。私は伝え続けます。愛へ帰ることがすべてでした。
愛しかない世界があったんです。肉、形を本物とする思い、その闇の中から、どうぞ、どうぞ、一人でも多くの方、抜け出してください。
あなたの心の世界、意識の世界に灯りを灯してください。本当の優しさ、本当の温もり、愛ある自分に目覚めてください。私はこのように、絶えず伝え続けます。
すべては喜び。すべては愛。愛しか存在しない。この世には愛しか存在しない。この世には何もない。愛、愛、愛があるだけ。
私達のすべてが愛。愛があるから私達は存在している。この事実をしっかりと心で感じられるあなたに蘇ってください。

15) 愛を思う瞑想を続けましょう。田池留吉をただひたすら思える瞑想を続けましょう。私、田池留吉の世界を心に広げていけばいくほどに、あなたの存在も、またあなた自身心で分かってきます。素晴らしい、素晴らしい存在でした。
私達は愛の中でひとつなのだということを、あなたの心で一日も早く、少しでも多くの人が自分に目覚めていただきたい。私はその思いでいっぱいです。私、田池留吉の世界はただただ愛を伝えます。もちろん、250年後、アルバートとして私はこの日本で伝えた通りに、いいえ、それ以上に私は愛を伝える存在です。私は250年後、アルバートとしての肉を持ちます。「心の中の愛をしっかりと広げていきましょう。」そのように、私は全宇宙に呼び掛けてまいります。
心で分かり、心で感じ、心で共鳴し、心で共有していく仲間達が集ってきます。ともに歩みを進めていく仲間です。私はとても幸せです。この日本の国に肉を持ち、学びをしてきたこと、そして素晴らしい仲間と出会えたこと、私の思いは本当に喜び一色です。ともに歩めることを、あなたもそして、あなたもどうぞ、心から心から喜んでいってください。
「私達の中にあるのは愛。心のふるさと、愛へ帰りましょう。」あなたの中に絶えず、絶えず、メッセージを送り続けています。
私は、波動です。愛を流す波動です。波動の中に喜びを、温もりを、広がりを、幸せを、本当にひとつになって、心から心から田池留吉、アルバート、愛ある世界を思ってみてください。
これから、UTAの輪を通して、私はさらに愛を伝えてまいります。心の中の愛に目覚めていけるように、あなたもしっかりとUTAの輪の中で心を向けていくことをなさっていってください。私達の行く先はひとつ。愛の世界です。行く先と言ってもそれはあなたの外にあるのではありません。あなたの中から、私が伝えていることを、どうぞ、心でしっかりと感じていってください。

16) どうぞ、私を思う瞑想を楽しんでください。いつも、私と出会っている喜びと幸せを、心から心から味わってください。そうすればいいだけ。おわかりでしょうか。

17) 肉が自分だとする思いがどれだけちっぽけな思いなのか、どれだけちっぽけな世界なのか、それぞれの心の中にしっかりと感じていくことが待たれています。私達の本当の姿は波動、エネルギーなんです。私達は宇宙なんです。ともに、ともに帰っていくあの素晴らしい世界、それが私達の本当の姿です。愛は私達。私達の中に愛があったことを、私は肉を通して伝えました。今世、肉を通して伝えました。私の肉はないけれど、たくさんのたくさんの意識達に伝え続けていきます。これからも、どんどん伝え続けていきます。宇宙がどんどん、どんどん変わっていきます。私達の思いを、すべてすべて宇宙は知っています。心の中にしっかりと宇宙を呼びなさい。母なる宇宙、その優しさ、温もり、広がり、とてもとても頭では決して理解できない世界、波動の世界をそれぞれの心に感じていきなさい。心の中に私を呼び、私とともに歩んでいく喜びと幸せをどんどん心に感じていってください。私はあなたの中に、いつもそのように伝えています。心の中の田池留吉、アルバート。そして愛のエネルギー。あなたです。本当のあなたです。あなたがあなたに伝えていることを、どうぞ、それぞれの心の中で知ってください。私を素直に呼んでいけるかどうか、それはそれぞれに、係っています。たくさんの間違いを積み重ねてきた人類の心の中で、ようやく巡り合ったこの真実の波動の世界を今世、少しでも多くの人に、一人でも多くの方に伝えていきたいということで、私は三次元に肉体を持ってきました。そして、今は肉体がない中で、私は田池留吉の世界から伝えています。心の中に私を呼びなさい。田池留吉にしっかりと心の針を向け合わせて、あなたの中に広がっていく喜びの波動をしっかりと、しっかりと感じて、そして、今世を終えていくのです。あなた方の中にはたくさんのエネルギーが詰まっています。他力のエネルギーです。他力のエネルギー。肉を自分だとするちっぽけな世界、真っ黒にくすんで、淀んできた世界です。あなた方は自分を自分で見捨ててしまったのです。冷たい自分になり下がってしまったことを、しっかりと心で感じて、しかし、そこから必ず蘇ってください。優しい中にあった、温もりの中にあった、肉では決して到達できないこの世界の優しさ、本当の温もりをどうぞ、どうぞ、あなたの心で感じていってください。
私は田池留吉。中にある田池留吉。あなたの中にある田池留吉。今、ああ、私はこの思いを伝えます。

18) 愛が私達でした。
前を向いて愛に向かって、一歩、一歩前進しましょう。私達の中には喜び、温もりがたくさんたくさんあります。溢れるほどに、尽きることなく温もりと喜びのエネルギーを抱えてきた私達です。そのエネルギーをしっかりと感じていけるこれからなんです。しっかりと、心を田池留吉、アルバートに向けて存在していってください。肉は愚かです。肉を通して感じるエネルギー、そのエネルギーをこの愛のエネルギーの中に解き放していってください。そのエネルギーの中に埋没するのではなく、愛のエネルギーの中に解き放していくのです。ともに帰ろう、愛へ帰ろう。すべてはひとつ。愛の中にひとつということを、あなたの心を通して伝えていくのです。宇宙が待っていることを伝えなさい。愛は私達でした。愛を求めてきた私達。その愛を求めてきた私達の心が、あなたの心にもあります。
次元を超えていくのはすべての意識達です。この三次元にやってきた意識達だけではございません。すべての意識達が挙って、次元を超えていける今という時を共有している喜びを伝えていきましょう。
私、田池留吉に心の針を向けて合わせていけばいくほどに、あなたの心に響いてくる波動の世界があります。波動を感じて、波動を伝えて、あなたがさらなる一歩を進められることを、私達は待ち望んでいます。ありがとうございます。ありがとうございます。


ひとつ、ともにともに
          田池留吉(病室にて)

  
1) 田池留吉、アルバートのメッセージを受けている方、本当に田池留吉、アルバートからのメッセージか、厳しい検証をしてください。種水のレベルが9以上(すごく硬い)でなければ、受信できませんとお伝えしておきます。

2) 喜び、優しさ、温もり等々の波動を感じられるのは、種水のレベルが9及び8(すごく硬い)の人達だけです。常に心を内に向けて検証してください。
6(硬い)以下の人達は難しいと思います。水道水をいわゆる愛の水道水に変えられるのは、4、5、6の段階の人達でもできると思いますが、レベルの高い6のを作られて活用するように。レベルの高い愛の水素水は、レベル7以上の水道水を使って。なお、8以上のレベルの種水のミニボトルを使って作り、飲用するように。
少々、厳しくはっきりと伝えておきます。みなさん、甘い、甘い。レベルアップに努めてください。

3) 種水のミニボトルのレベルの一応の認定については、栗生啓子さんと久保明子さんに頼んでおきます。セミナー会場かクボハウスで認定を受けてください。11月以降のレベルアップの参加者は、9、8、7の方々とします。

4) みなさん方にお聞きします。田池留吉、アルバートをどの程度知っておられますか。殆どの方はあまり知らないで学びを進めていこうとしていませんか。それでは、前へ進むのは、なかなか難しいと思います。正しい瞑想の1をしっかりとやってください。

5) 種水のミニボトルの認定方法
  ①持参のミニボトルをオーリングする
  ②それをコップに入れた水道水に転写。その水を飲んでみる。
  ③6以下の方は、まず、田池留吉を思い、続いて、ミニボトルに向けて、「私は愛です。あなたも愛です。ひとつ。」と。続いて、そのミニボトルをオーリングする。
その結果を現在の認定値とする。

6) 心はいつも外へ向くようになってしまっています。地獄から出て地獄へ帰っていく転生を繰り返してきたからです。
何故でしょう。あなたの心、思いは、いつも、神、仏、金、権力に向いていませんか。あなたが信じた教祖はどうでしょうか。このようなことではダメです。いつまで続けるのでしょうか。今世も失敗、地獄ですか。心の向け先はたった一つです。それ以外は間違いです。私は愛、あなたも愛、ひとつですよ。

7) コロコロ変わる喜びとか優しさは本物ではありません。肉が基盤になっているからです。喜びを外に求めているからです。心の外の世界は偽。内の世界が真。
外のことは程々でいいのです。信じて素直に意識の転回を進めていきましょう。

8) 口は出すが金や物は出さない人。金や物は出すが、口をしきりに出してくる人。トラブルメーカーになっていませんか。
金や物や形はやがて無くなるもの。程々に。意識があって、金や物や形です。意識が現象化します。現象にとらわれていては、真実は見えてきません。
しかし、現象を拒否したり、無視しては、何も見えてきません。すべてを受け容れ、使っている思い、使ってきた思いを見るように。心の針がどこを向いていたか確認するようにしましょう。

9) 「ごめん、ありがとう」の思いは、相手を受け容れる心に通じていきます。明るい心、喜びの心、優しい心、温もりのある心に通じていきます。すべては愛。愛でないものは、ひとつとしてありません。肉体細胞に向けて実践、確認してみてください。

10) 田池留吉を思うことから一日が始まるように心掛けましょう。このことは頭脳で分かりません。心でしか分かりません。とにかく、実践の連続。確認できるように努めましょう。

11) できないこと、できていないことを、あたかもできているように言う人々に要注意。ないものをあるように言う人もです。例えば、神、仏を。

12) ベッタよし。トップよし。ベッタばっかり、トップばっかりの人を見かけたことありますか。
私はトップの経験、ベッタの経験、両方あります。今、よかったと思っています。人生、しんどくありません。優越感も劣等感も段々となくなってきました。
選民意識、特別意識を持っている人、決して賢くありません。しんどいと思います。神様、仏様の好きな人も同じです。幸せが分かりません。
しんどい、しんどい人生、もう止めにしませんか。誇り、喜び、嘘でしょう。

13) あなた、善人ですか。悪人ですか。誰がそのように言っているのですか。あなたは、現在紛れもなく悪魔です。鬼です。いわゆる愛が欠乏しているのです。心の中に愛が溢れているのに、どうしてですか。その訳に一刻も早く気付いてください。それを治せるのはあなただけです。一番大事なことを忘れていませんか。愛が流れ行かないように、堰き止めているのですよ、あなたは。あなたは愛。すべてが愛。ひとつです。

14) 田池留吉の意識の世界の法は大変厳しいです。そして、大変優しいです。この世界こそ、安心、平和、喜びの世界です。
厳しいのは嫌ですか。受け容れていってください。受け容れていけば、厳しさは優しさに変わっていきます。

15) 決して他人を殺してはいけません。自分自身を殺してもいけません。大人達は、子供達に語り継ぎ、教え続けてほしいと思っています。なぜ、肉体生命を今世いただけたのか、みなさん方は、明々白々ですね。でも現実はどうでしょうか。平和、戦争反対、みんな仲良くと言いながら、相も変わらず、人と人は争い続けています。それが現状です。どうしてでしょうか。もう大変難しくなってしまっているでしょうが、みなさん方だけでも、正しいプラス情報、そして波動、愛のエネルギーを流し続けていきませんか。老いも若きも、ともにともに、学びをどんどん進めていってください。仕事、私と同じ仕事を成し遂げていきましょう。
天変地異と死を正しく受け止めてまいりましょう。不安と恐怖はダメ。受け容れていきましょう。

16) 今日もほたる(犬)の目を見ています。小鳥のさえずりを聞いています。花が微笑んでいます。そして、父と母、学校の先生、友人と隣人を偲んでいます。「ごめん、ありがとう」と。
特に、父と母、H先生、T先生、H先生、M校長先生を毎日のように思っています。受けた情とか恩を大事にしています。楽しいです。ありがたいです。私は、これからも、ともに、ともに仕事をしっかりと遂行していきます。みなさん方もどうぞ。少々、肉の臭いがしますが、ごめん。

17) 肉に閉じこもっている人々、意識の世界へ一刻も早く、どうぞ。人を見下している人、自分は清く正しく美しいと思っている人、自分を偉いと思い上がっている人、未だに神、仏、金、権力と思っている人、どうしようもありません。田池留吉の世界、母なる宇宙にあなたの思いを向けてください。答えは簡単にあなたの心から届けられます。人を馬鹿にするな。喧嘩するな。泣くな。悲しむな。何も怖いことも、淋しいこともない。幻想。錯覚。生きる基盤、間違っていませんか。

18) 独りぼっちの老人を、みんなで大切にしましょう。ビジネスはダメ。ともに愛のエネルギーの中で生きていきましょう。
愛の水道水、愛の水素水を飲んで、正しい瞑想を続けながら、健康寿命を少しでも伸ばし、死ぬまで元気で自分の仕事を成し遂げられるよう、ともに生きていきましょう。

19) 命を懸けて、私、田池留吉(意識)にあなたの思いを向けてみませんか。私、田池留吉(肉)は何も求めません。命懸けで仕事をしてきました。肉は愚かですけれど。
甘い思い、他力の思いでは、何も前へ進めません。田池留吉の思いに素直になろうともしない母親が我が子に、「もっと素直になりなさい。お母さんの言うことを聞きなさい。」と言っているのをよく耳にします。これでは、子供が素直になれませんよ。こんな人、たくさん、たくさんいます。家庭が崩れ始めます。自分の間違った思いは、金や神では治すことは難しい。ふるさとの替え歌を歌ってみましょう。お母さんの温もり。心の針の向け先。正しい瞑想をもっともっと大切に。

20) ただ今入院、手術治療中。病名、胸部大動脈瘤切迫破裂疑い。腹部大動脈瘤。毎日気持ちよく過ごしています。みなさんにご心配かけてすみません。面会謝絶でお願いします。

21) 人生は喜び、プラス、愛。マイナスは受け容れる。反転、供養などで。マイナスはもともと存在しない。闇も悪魔も鬼も、もともと存在しない。あなたは愛です。私も愛です。ひとつ。信じて、信じて生きていける幸せ、喜び、温もり、優しさを、さらにさらに喜んで生きていきましょう。
癌も引きこもりも離婚もマイナスではありません。あなたがそう思っている間違った思いを流しているだけです。愛のエネルギー、あなた自身を信じて強く生きていきましょう。

22) 心の向け先を正しくして、正しい瞑想を。自己供養。自分が作ってきた闇、悪魔、鬼、肉を基盤とした肉の思いに向けて、「私は愛です。あなたも愛です。ひとつ。」「ともに、ともに、心のふるさと愛に帰ろう。」とあなたの愛を流してください。そのようにすれば、あなたからあなたの愛が、母なる宇宙、愛から流れていくのです。暗闇は喜びに変わっていくのです。マイナスの思いは、プラスの思いに変わっていきます。ああ、本当だ、すべてのものが愛だ、喜びだ、温もりだ、優しいと信じられるようになってきます。正しい瞑想は楽しい。積み重ねていこうとなってきます。あとは、ごめん、ありがとう、喜び、幸せとなってきます。信じて、信じて行じてください。待っています。待ち続けています。さあ、ともに、ともにですよ。

23) 言葉に真実はありません。金は大事なもの、肉体生命を保つために。ただそれだけのものです。物や形に真実はありません。ただ、自分の心の向け先を内に、愛に向けさせるものと心得てください。真実は、心の外にありません。心の中にあります。自己供養は愛です。喜びです。温もり、優しさです。断じて行っていけば、次元移行が現実のものとなってくるでしょう。決して単なる夢ではありません。このことに気付き、なしていくために、あなたは、お母さんの温もりに産んでもらったのです。

24) 種水のレベルアップ(硬い以上)。そして、転写、転写で楽しい毎日をどうぞ。そして、反転もどんどんやっていきましょう。

25) もうひとつ。愛のリングのレベルアップも。種水と両方を使って、健康で有効な瞑想を楽しんでください。


26)
 私の病名を見て怯みましたか。一瞬、学びから離れようと思いましたか。あなたの心をしっかりと見てください。一番大事なことは何だと思ってきましたか。自己選択、自己責任ですよ。他力の心、他力を離せない自分の心を確認してください。私は愛です。よろしく。

27) あなたは、世の為、人の為に役立つ仕事をするために生まれてきたのですか。それとも、金、名声、夢などの為ですか。では、あなたは、死んだらどうなると思っていますか。世の為、人の為に役立つ仕事って何でしょうか。

28) 人生色々、肉を基盤とすれば、そうでしょうが、意識を基盤、意識の転回が進んでくれば、人生は一つ。愛、喜び、温もりとなってきます。私は愛、あなたも愛、ひとつとなってきます。意識も色々あるように思っている人は、やはり、肉を基盤とした、いわゆる肉の思いが色々あるから、そのように思えるのです。みんなひとつ。愛でないものは存在しません。どうでしょうか。

29) 高学歴、高収入、そして、高級車に乗っておれば、幸せになれると、あなたは思っていますか。あなたが死んでしまえば、高学歴も、高収入も、高級車も無くなるんです。心の外に、いくら幸せを求めても、真の幸せを知ることはあり得ません。では、どうすればいいのでしょうか。もうお分かりですね。心の針の向け先を正しくしていきましょう。

30) 恐怖心や不安感、ありませんか。学びを進めるのに大変よくありません。私は、恐怖心や不安感を溢れて学びを伝える思いは全くありません。しかし、他力の心の強い人はどうでしょうか。そこで、水と瞑想です。正しくしっかりやってください。もちろん、母親の温もりが必要不可欠です。見下げる思い、軽視する思いはありませんか。己偉い心、あるかないか、しっかりと心を見つめてください。特別意識、選民意識も。

31) よいとこどり、自分、肉の自分にとって都合のよいものだけを取り入れる人、色々の教えのよいと思っているものを取り入れて学んでいる人、案外、たくさんいます。では、私が伝えてきたものはどうでしょうか。やっばり、肉が基盤、己が偉い。学びはなかなか進んでいかないのでは。
よいとこどり、色々の教えを集めて作り上げた教えは、如何なものでしょうか。はっきり、しっかりしましょう。

32) 愛の水道水は自然の恵み。愛の水素水は母親の温もり。どんな時もいっしょ。信じて、ともにともに真っ直ぐに、心のふるさとへ帰っていきましょう。信じる者は救われる、神をではないですよ。
とにかく、レベルアップ、レベルアップ。アップ、アップ。フレー、フレー。時と場合、生活環境などによっては、愛の水道水だけでいいですよ。水道水はどこにでもあるから。

33) 死後の世界、いわゆる色はないけれど、真っ暗闇・漆黒か、空(くう)・真っ青・光。あなたはいずれでしょうか。西方浄土とか極楽とか天上界といったものはどうでしょうか。死後の苦しみ、寂しさ、冷たさ、恐怖、不安とかいったものは、誰も何とかしてくれません。自分を救うのは自分。ただ愛だけが。

34) 種水のレベルについて。10を超えるもの。10。9.5。9。8。7。6。5以下。以上が判定値。レベルアップに参加していただく方は、6以上の方だけ。ただし、スタッフや登録してセミナーに参加し始めてから3年以内で、レベルアップが期待できる方は参加いただきます。

35) このたび、私の入院・手術・加療について、過労と警告。喜んで受け容れています。今日の秋の青空のような心境です。ごめん、ありがとう。安心。全託。

36) できるだけ自分のことは自分でするように。私の母の口癖でした。種水のレベルアップは自分達で。判定もレベルアップも。
現時点で6以上あると思う方だけ、栗生啓子さん、久保明子さんに申し出て判定してもらうようにしてください。5以上でない方は申し込まないように。

37) 身寄りのない独りぼっちの後期高齢者、おじいちゃん、おばあちゃんの下の世話をビジネスでなく、無償でお世話させていただこうと思っている人、応募に応えてください。その時はお願いします。

38) 陰険な戦い、いじめ、いじわる。俗に言う根性悪。肉の思いの戦いは止めましょう。身体にも心にも悪いから止めてください。

39) 60歳過ぎ頃から、現実は厳しい環境にあると思いますが、心の針を一点に合わせ、次元移行に向かって、一歩、一歩前進していただきたいと思っています。怒ったり、偉ぶったり、人を見下げたり、不平不満いっぱいで、ぶつぶつの毎日、止めにしていきましょう。病も不仲も自分の心を見るチャンス。心を内に向け、自分が使っている、使ってきた肉の思いをしっかりと見ていきましょう。

40) 種水のレベルアップについて
   1) 9月を迎えて、段階5と6の方が増え始める。
   2) 11月に入ると、段階5と6の方がさらに増え始め、段階7の方も出てくる。
   3) 12月のUTAの輪のセミナーを迎えて、段階5と6と7の方がさらに増え始める。
   4) 後は楽しみ。今年中に、段階8の方が出ればと。

41) 星のお話について
   UTAの輪S
0 塩川香世、自転公転。 S0の周りを自転公転する星群、S1、S2、S3・・・。 S1、S2、S3・・・の周りを自転公転する星群。S0からS1、S2、S3・・・と調和のとれた星群が、ここ20年以内に出来たらと夢。期待しています。肉のお話ですが。肉と意識は表裏一体と心得ています。更なる進化を夢見ている今日この頃です。

42) 8月28日、再入院しました。種水のミニボトルの判定作業が8月29日から始まります。申込み条件(種水のレベルが5以上)がありますが、自分の力で5以上になるようになって、どしどし申込んでください。念のために、5以上でない方は、何もこの学びは分かっていないことになります。

43) 真実、この道を貫け。愛はあなたの心の中に今もある。「私は愛。あなたも愛。ひとつ。」を信じて、信じて一歩前進を。

44) 種水のレベルの判定について
   レベルアップに回数を積んでください。レベルの判定は、栗生啓子さん、久保明子さんに任せてください。奥さんとしたらどうであったとか、学びをしていないが関心のある友達としたら硬かったとか言っている人がありますが、あまり参考にならない場合がありますから、要注意。

45) 反転力を高めるように努めてください。自分の心の針がどの程度田池留吉に向いているか、田池留吉の世界が分かっているか、自分が愛だとどの程度信じているか、参考になると思います。どうぞ、アップ、アップと高めていってください。「私は愛です。」と思ってやり続けてください。

46) ゆっくりしいやと言いたいところですが、千載一遇のチャンス。チャンスをものにしてほしいと思っています。種水のレベルが上がってくると、現象のとらえ方が変わってきます。受け容れられるようになってきます。ものの見方、考え方、感じ方が変わってくるということが分かってきます。

47) あなたの心の針はどこに向いているか。田池留吉ですか。愛ですか。それとも・・・。良いことをすれば良い結果が、悪いことをすれば悪い結果が出てくると思っている人が多いですが、さて、良いこととは何だと思っていますか。そして、悪いこととは。
このことは少し違っています。あなたが使っている思いが正しいかどうかです。では、使っている思いが正しいとはどういうことでしょうか。結局は波動ですね。波動はあなたの心の状態をはっきりと表示していきます。

48) この学びについて振り返ってみましょう。
   1)動機は。誰かの紹介で、UTAブックの本を読んで、いずれにしても、何を目指して仲間入りしてきましたか。今もまだ他力でやっていませんか。
   2)田池留吉をどう思っていますか。教祖、先生、それとも・・・。
   3)あなたは愛ですと伝えていますが、信じていますか。では、愛をどのように理解していますか。愛の存在をどのように確認していますか。

49) 愛の水道水、愛の水素水を毎日飲んでいますか。各水に対して、どのような思いで飲んでいますか。

50) 種水を常に身につけていますか。種水のレベル判定は如何ですか。レベルアップに努めていますか。現在は6以上ですか。

51) 種水のレベルアップを常にともにやっている友達はいますか。それとも独りぼっちですか。友達とともに成長していくようにしましょう。

52)
 お母さんを大事にしていますか。お母さんを喜ばせるようなレベルアップの勉強をしていきましょう。お母さんとともに愛に帰る生活を楽しんでいきましょう。お父さんも、夫も、妻も忘れないように。そして、友達も。お互いに心の中にある喜びを大きく育てていくような学びをしていきましょう。

53) 常にレベルアップを。説法はいいんです。真実を、愛を伝えていきましょう。笑顔を忘れた老人に、独りぼっちの老人に「あなたは愛ですよ。みんなひとつですよ。」と伝えていきましょう。愛を引き出し育てていくように。そして、笑顔を取り戻すように。ともに、ともに真実の道を進む喜びを。
年寄りの最大のプレゼントは愛です。喜びです。温もりです。最後までともに、正しい瞑想を心掛けていきましょう。

54) ひとつとして愛を流していないものはありません。すべて愛。愛の波動を伝えています。だから、すべてのもの、人、現象から気付いてください。あなたの心の中に愛が今も眠っていることを。暗い思いはもういいんです。明るい心、本来の心の復活で、一歩一歩愛を確認、信じて最後まで生きていきましょう。人と楽しんで楽しんで、ありがとうで終わりにしましょう。

55) 万象万物はひとつ。愛です。ともに愛へ帰りましょう。あなたの人生も私の人生も、究極は同じです。同じが嫌ですか。でも同じです。苦しむのは止めにしましょう。人生は喜びです。温もりです。安らぎです。戦うのは人生ではありません。ともに、連れもって愛に帰る道が本道です。ひとつです。

56) 私は優しい人間になりたい。あなたの心の針は田池留吉にしっかりと向いていますか。あなたは、ある日突然、冷たい人間になりませんか。冷酷、無慈悲。
私は強い人間になりたい。あなたは、常に田池留吉を思い、ひとつになっていますか。あなたは、ある日突然、ポキっと折れたりしませんか。挫折、失意、自殺。
本当の優しさ、強さとは、もう分かっていますね。

57) 適当な言葉が見つかりません。肉の思いのない思いを純粋と申しておきます。純粋な方しか、田池留吉に自分の心の針を合わせることは難しいです。ただ単に、田池先生は大好き、偉大な方だと思っている、どこまでもついていきますというだけでは純粋と言えません。
自分の心の中に、少しでも神、仏、教祖を掴んでいる人は不純。田池留吉を知ることは、不可能に近いです。もちろん、聖者とか賢者とかも同じです。全く次元が違います。ホームページやセミナーや反省やメッセージとおっしゃっても、純粋でなければ、心の針は田池留吉に合いません。種水のレベルで言えば、10超ということになります。しかし、10超でもという思いもあります。しかしです。田池留吉は、あなたの心の中にも、私の心の中にも厳然として存在していると思っています。
田池留吉を見捨て去った、忘れ去った肉の思いでは、今世は、田池留吉を知ることは、とても難しいことだと思います。
私は、純粋に近い状態の時に、自分に伝わってくる思いには、ハイと従ってきました。決断と断行と全託できました。それが今日の私に私を変えてきました。だから、私は、私を、田池留吉を信じて、信じて今日まできました。来世は、250年後は、アルバートという肉体をいただき、純粋な多くの人々との出会いを得て、次元移行を完遂してまいる思いです。アルバート、田池留吉の世界をもっと、もっと分かっていくと思っています。
皆さん方も、一応、250年後の出会いと次元移行を目指して、日夜精進していきませんか。大変厳しいですが、喜び、喜びの道です。

58) 第1回目の手術が終わって、1週間が経ちました。その間に、色々のことを学ぶことができました。肉眼で。脳で。
みんな何も分かっていないことも。分からない今も、段々暗く独りぼっちで冷たく重苦しい世界で固まっていることも分からず、救いを求めています。現在、肉体を持っている人々も、もうとっくに離れてしまっている人々も、ただただ帰るところが分からず彷徨っています。
もう肉のことはどうでもよいのではないですか。高学歴、高収入、高級車、身を立て名を上げることも、どうでもよいのではないですか。自分の死に真向かいになって、どう生きるべきか。誠実に真剣に自分の生を見つめ直していきましょう。

59) イエスも仏陀も小さい、小さい。空海も親鸞、日蓮、法然といった歴史上に名を残している名僧、高僧と言われている人もみんな、小さい、小さい。
本来の姿はみんな、もっと、もっと大きい。愛、ひとつです。さあ、みんな離して、もっと、もっと大きくなっていきましょう。

60) 自分の心の針が田池留吉に向いているか。心の針が合っているか。迷ったときは、田池留吉を心からしっかりと呼び続けるようにしましょう。継続と積み重ねが大事です。あなたの心の何かが変わってきます。そのことを少しでも喜んでいくようにしましょう。あなたの心の中にある喜びが段々と大きくなってきますでしょう。
心のふるさとに帰っていきましょう。愛へ帰る喜び、愛を思う喜びを、今世、実感していきましょう。
それにしても、現在のあなたは甘過ぎませんか。偉過ぎませんか。意識の転回にこれ努めていきませんか。首を長く長くして待っています。決断と断行でいきましょう。

61) 心が外へ向いている時は、肉のことばかり。心を内へ向けるように心掛けましょう。だから、正しい瞑想。一にも、二にもと励んでください。頭脳では、真実は見えてきません。頭は程々に。心で感じて、己を知る日々を過ごすようにしましょう。。単純、明快、矛盾のない生活を。

62) 今世の学びの成果を来世の学びに繋げていってください。そして、300年後の次元移行に繋いでいってください。それまでに超大変な体験をなさると思いますが、心の針の向け先をしっかりとさせて、一歩一歩前へ前へ学んでいってください。人生とはそういうものです。あなたは意識です。愛です。よろしいでしょうか。

63) 愛の世界は人間の頭脳では、とてもとても計り知れないもの。まさに無限大、永遠、形はなし。何もない。しかし、すべてをと思えます。私は、これからもずっと信じて信じて、皆さん方とともに、ともに進んでいきたいと思っています。10超の段階でもという世界です。未来永劫に、永遠の今に正直に、存在していきたいと思っています。

64) 人間は、まだまだ甘い。まだまだ偉過ぎます。だから、肉の次元の幸せを、自分を誤魔化し、誤魔化しながら追い求めているのではないでしょうか。儚いことです。朝露の如し。真実の道へ軌道修正して、正道をひたすらに進んでいきませんか。自分を信じて生きていきましょう。自分をですよ。神や仏や金ではありませんよ。

65) あなたは、いや人間達は自分を小さくとらえています。意識です。肉ではありません。無限、永遠の存在。神、仏やといったものは小さい、小さい。
ホームページを読んでいますか。本を読んでいますか。正しい瞑想を実践していますか。この学びを自分の都合のよいように考えてやっていませんか。
種水の判定を必ず受けてください。独りよがりは禁物。私も判定に参加して、皆さんの努力に応えていきたいと思っています。勇気を出して、判定会に。有馬、橿原のセミナーでいっしょに学んでいきましょう。

66) 死後の世界、影も形もありません。もちろん、極楽、地獄といった空間、場所があるわけではありません。あるのは、自分の思いの世界だけ。ところで、死後、あなたにとって一番大事なことは何ですか。それは、田池留吉に自分の心の針を合わせ、田池留吉を思い続け、呼び続けることです。あとは?。
ところで、自分の肉の思いは明るいですか。暗いですか。それはどうしてでしょうか。素直で優しく喜んで、毎日を生きていきましょう。それには?。

67) 自己供養。自己を供養するとは、どういうことでしょうか。まず、死後の自分の世界を知ることです。その世界は、明るいか、暗いかをはっきりとさせることが大事です。では、暗い、冷たい、寂しい、重い世界はどんな世界、思いの世界でしょうか。肉の思い、肉を本物とする思いは暗いです。苦界です。
では、明るい世界、思いの世界とは、どんな世界、思いの世界でしょうか。自分が使ってきた、使っている思いをしっかり検証してください。でないと、正しい自己供養はできません。まず、自分の死後の世界を間違いなく知ることが、学びを進めていくうえで、大変重要なことです。

68) 学びに参加されている方で田池留吉はすごいと言う方は少なくありません。私自身もそう思っています。信じています。しかし、あなたもです。ひとつとも言っています。問題は内容です。その内容如何によっては、大変な違い、光と闇ほどの違いがあります。よく自分の心、思いを見てください。心の針は田池留吉に本当に向いているでしょうか。闇の田池留吉の声を聞いているのではないでしょうか。波動に偽りはありません。あなたの種水の判定はいかがでしょうか。

69) これからは、Sさんを中心にした輪が進化していきます。もちろん、Xさん、Yさん、Zさん、Pさん、Qさん、Rさん・・・の輪もできてくるでしょう。
そして、Sさんの輪に同化して、たとえば、Sさん、Xさん、Yさん・・・などが中心となって輪がさらに進化していくでしょう。
全く別の輪を大きくしていくもの、消えてなくなるもの、離れていくもの、色々の輪ができてくるでしょうが、しっかりと何が本物かを見極めていかないと、大変困ったことになるでしょう。常に自分の心の針が本当の田池留吉に向いているかどうか検証しながら、学びを進めていきましょう。

70) 己の頭脳や環境を誇る人は、意識の転回の内容をうまく説明ができても、本当に理解できているかというと、なかなか難しいようです。
己を肉とする思いや、五官でしか理解できないものしか分からないようです。一にも二にも正しい瞑想でしか、真実に到達する道はありません。そうです。1です。1ができているかどうかです。素直に真っ直ぐに心の向け先を管理してください。
意識の流れ
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NPO法人UTAの輪